ありがとう皆さん

RQの活動を通じて、お世話になった多くの方々。地元の○○さん、相乗りさせてくれた○○さん、仕事をサポートしてくれた同僚、優しく送り出してくれた家族、応援してくれた友人、そして一期一会の出会いがあった人たちに、あの時伝えきれなかった感謝の気持ちを伝えましょう。

*コメント欄の1行目に「ありがとう○○(相手のお名前、ニックネーム、団体名等)さん」と書いて、2行目以降にメッセージをお書きください。字数は200字程度まで。
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ありがとう皆さん” への20件のコメント

  1. 歌津の仙人からは、極限の状況で生き抜く術を学びました。これからも、永遠の仙人で人々を圧倒させてください。私も頑張る。

  2. 今更ながら、一緒に活動した方々に深くお礼申し上げます。
    活動の場を提供していただいたRQの広瀬さん他立上のメンバーの方々にはこの場を借りて今一度御礼申し上げます。

    遡ること三年前、何かしたいというはっきり言って自己満足型の欲求の場を探し求めていた折に、その活動の場を提供していただいたRQ立上の方々には今更ながら感謝しております。
    自分も含めて、自分で何かを始めるバイタリティーのない人間が溢れる昨今、そういう人間を受け入れる器を用意することが如何に重要かを身をもって感じる機会を与えてくださったことに感謝申し上げます。

    自分も機会を与えられた3ヵ月間の間は、自分なりにできる限りの事はやったつもりでおります。
    本当にいろいろな方と作業を共にさせていただきました。
    全国各地からいろいろな素性・いろいろな動機・様々な性格な方とご一緒することが出来ましたことは、この軽薄な人生においても何某かの糧となるものと思います。
    情熱をもって訪れる方々と、震災で困窮されている方々の間に立って微力ながらその橋渡的な立場で作業ができたことは、自分のサポート的立場で作業していただいた方々のおかげと今更ながら感謝の念がわいてきます。
    本当はその都度「ありがとう」と声掛けしていればよかったと、不器用な自分に後悔しきりです。
    また、いまでも現地で活動している知己のメンバーもいるようです。
    本当に頭が下がる思いです。

    私が所属したデリバリーチームは本当に(変人揃いの)よいチームでした。
    届けた物資は微量ではあったと思いますが、届けた心は、被災者の方々の僅かな灯りに、一時でもなって頂けていれば幸いだと思います。

    その後も、顔見知りの被災者の方を訪れたりしているメンバーもいるようです。
    そのような素晴らしい縁を取り持つことが出来たこと、皆々様にこの場を借りて感謝申し上げます。

  3. 登米で出会った皆さま
     
    数日間だけの短い期間での現地滞在でしたが
    登米本部でキッチンのお仕事をさせて頂き、
    何人もの方に「美味しい食事をありがとう」と
    声をかけて頂きました。

    仕事の都合でなかなか休みが取れなくて、
    色々と悩んだ上での現地入りでしたが
    少しでも「誰かのために何かをする」という行動が出来て
    自分自身に元気を頂きました。
     
    屋外での活動は出来ませんでしたが
    皆さんと過ごした時間はとても充実していました。
     
    これからも自分に出来ることを探しながら
    歩み続けたいと思います。
    皆さん、ありがとう。

  4.  亜美ちゃん、さっちゃん、まーしー。何ヶ月ものあいだ、ヒトが住むようにはできていない体育館や校舎に寝泊まりしながら、私達を受け入れるあの場所をつくってくれて、どうもありがとう。
     みんなのおかげで、自分には絶対に無理と思っていた現地ボランティアに気付いたら自然と通うようになっていました。
     心からの感謝と尊敬をこめて。ほんとうにありがとう。

  5. もらい湯でお世話になった方々へ。
    7月の体育館は想像以上に過酷な生活でした。もらい湯に伺うのはお風呂の楽しみより、畳に座って親戚のように接して下さる方々との時間目当てでした。

  6. 地域支援チーム 河崎さんへ
    精力的な活動に頭が下がる思いでした。時には白熱し、殺伐とした空気になることもあった職員室。貴女のおマヌケ発言ならびに奇行が、どれだけ笑いを生み皆を癒してくれたことか。
     地域支援チーム すずさんへ
    浴衣に始まり色々お世話になりました。仲間というより友人ができたことで、あの猛暑の7月、乗り越えられました。いや、あれこれしんどかった。(笑)

  7. 登米の夜meetingの際、地元の方にお風呂に呼ばれる事についての意見交換が印象に残っています。まず地元の方に頼りすぎではないか?という意見が寄せられました。対して、貸して下さる方々の気持ち、復興に関わっていきたい、被災地外からの方々と接したいという気持ちもあるということ、そしてRQ側はその地元の方にヒアリングも行っていること…という報告も寄せられました。RQさんの、この謙虚で優しく人に寄り添う気持ちを感じ取りました。以上、ありがとうございました!

  8. 思いだけで特技も体力も無い私が、
    東北へ行くことができたのは、
    RQの存在のおかげです。
    ほんまにありがとうございます。
    たった6日間、微力なお手伝いでしたが、
    風景、人々の姿、思い、悲しみ、優しさ、
    いろんなものを胸いっぱい焼き付け、
    今も自分にできる支援に取り組んでいます。
    帰り、くりこま高原駅まで送って下さった地元の女性の番頭さん。
    支援について、いろいろとお話していただいて、
    マラソン大会でもしてお金集めちゃおうなんて話して・・
    その時は、秋に再訪するつもりでしたが、叶わずごめんなさい。
    もう1度お会いしたかったです。

  9. ありがとう RQ登米から出かけていったみんな

    登米で数ヶ月間受付を担当していました。
    たくさんの人を迎え、たくさんの人を見送りました。
    いろんな人と一緒に活動するなかで、いろんな人に助けられ、励まされ、叱られ、笑顔をもらい、教えられ、気づかされ、支えられたおかげで活動することができました。

    写真は見送りのひとこまです。見送るときはいつもみんなで「行ってらっしゃーい」と言います。登米から出かけていく人たちと出会えたことに感謝できる、素敵な時間です。

    登米から出かけていったみんな。
    また会えるかどうかはわからないから。この場を借りて、ありがとう。

    RQ登米ボランティア まーしー

  10. ありがとう 大西さん・アミタのみなさん
    歌津から仙台まで送ってくださいました。
    なのに私は車ん中でずーっと爆睡。せっかく乗せていただいたのにほとんどお話もできず申し訳なかったです。
    みなさんと一緒に活動できて良かったです。みなさんの優しさにここで改めて感謝いたします。ありがとうございました。

  11. さーやリーダーありがとう

    6/17-6/20まで登米に居ましたオジーです。
    前任者の突然の帰宅で大変だと思いましたが持ち前の頭の回転の良さで難局を乗り切り可愛い笑顔で皆を和ませ凄いと思いました。
    皆、現地に行きたいところ、フロアでいつ終わるか分からない仕事を黙々とこなしさすがでした。
    さーやリーダーみたいな部下が居なくこちらに帰って来てから尚凄さが実感しました。
    私も微力ですがフロアの仕事を手伝いお役に立てたかな?少しは思っております。
    今も多方面で頑張っていると思いますが何処に行っても活躍出来ると思います。
    頑張れ・そしてありがとう・さーやリーダー。

  12. 登米でお風呂を貸していただいた皆さま、本当にありがとうございました。特に私は小野寺稔さんにお世話になりました。皆さまのおかげで活動に全力を注げましたし、そのことをみんなにも伝えていました。
    また必ず会いに行きたいと思っています。その時も今のようなお元気な姿でお会いしましょう。

  13. ありがとう 現地の優しいお母様方
    チーム「かけはし」で避難所の親子連れを遊園地へご案内するという活動をした日のこと。少しでも小さな子供達の非日常をお手伝いしようと目一杯一緒に遊び、お昼休みどこか食堂でランチにしようと思っていたら、親御さん達が「よかったら一緒にどうぞ」とニコニコしながらお弁当を分けて下さいました。避難所生活を送られている中で食材を準備し弁当を作って来られ、さらに見ず知らずのボランティアに快く分けて下さる…、東北の方々の優しさに触れた瞬間でした。今一度「ありがとうございました」と御礼申し上げたいです。

  14. 4月19日登米では綿雪が舞っていました。夜中は凍える寒さが続くその時期でも、水道や電気が復旧していない地域ではお風呂に入れない人たちが沢山いました。そこへ、岐阜からアースシップのヒデさん、ダイスケくん、トモヤくんが、マイクロバスを運転して、「温泉送迎チーム」のお手伝いに来てくれました。一緒に活動したあの日、乗車してくれたお母さんたちは、震災から2回目のお風呂だと喜んでくれました。今も参加してくれた人たちから聞いた震災の日のことは忘れられません。片道1時間以上の温泉までの道のりを沢山の人にお風呂に浸かってもらうため、往復してくれたこと、本当にありがとうございました。今年はラフティングに行けなかったけれど、いつかみんなに会いに行きたいです。

  15. ありがとうキッチンチーム&皆さま

    力仕事は…としり込みしていた私がRQに参加したのは、キッチンチームがきっかけでした。
    料理は好きだしこれならできるかも…と参加を決心。
    多い日は100人前の料理は大変だけどやりがいも抜群。
    そしてほとんど頂き物で賄う材料たちに、感謝感謝の毎日でした。

    10月連休で行った時、いつも写真を取りそびれて帰ってくるのでくりこま一便に乗るのに慌てて一枚だけ写真撮ってきました。
    時間が無くて連絡手段も交換できなかったのでこの場をお借りします。
    もらい湯感謝祭のため一日中栗剥きを頑張ったキッチンチームです。
    よければFB探してみてね。

  16. ありがとう。 東北の皆さん。
    活動中に出会った皆さんはみな笑顔でした。
    皆さんのおかげで今まで知らなかった東北を
    知ることができました。
    ありがとう。RQ東京、登米、唐桑、歌津、河北のみなさん、
    参加されたボランティア仲間の皆さん。
    訳のわからない、短期間しか参加できない者が
    なんども気持ちよく活動させていただいたのは
    皆さんのお力です。 ありがとう。

  17. 「ありがとう・東北ゆかたチーム」

    7月下旬に登米に1週間滞在し、期間中、「東北ゆかたチーム」の皆さん。
    当時のメンバーだった、マーシー、すずさん、藤森さん、そしてゆかた選別作業を手伝ってくれた女性ボランティアさん、色々と教えていただきありがとうございました。

  18. 震災から2ヶ月経っていても、現地に行くのは不安でした。そんなとき、RQでボランティアバスを運行する、という知らせをきき、運良くRQバスの第一号に乗せてもらうことになりました。もくもくさん、明るく安全運転でわたしたちを運んでくれて、どうもありがとうございます。

  19. 登米で出会った皆さん、ありがとうございました。子どもたちの人気者のヤマベさん、旅人の自転車さん、山登りのマーシーさん、タオルおじさん、陶芸家のユウイチさん、5日ぶりのお風呂を提供して下さった小野寺さん、お好み焼きと油麩丼を分けてくださった中瀬町の皆さん、もう、ここでは書ききれないぐらい沢山の皆さんに、ありがとうございました。皆々さまから様々な事を学びました。それから僧侶の明恵さん、大根を煮物にする時、やっぱり皮をむいた方が、おいしいです。

  20. ありがとう被災地の皆さん、ボランティアの皆さん

    皆さんからご支援をいただきRQは活動を続けることができました。これからは、新しいかたちで活動を継続します。今後ともよろしくお願いいたします。

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