広瀬敏通、中野民夫、登米から村上泰吏、新垣亜美、浦田紗智らが参加

震災から8ヶ月が経ちました。
現在RQでは11月末で、これまでのようなボランティアによる運営体制を終え、地元の方々との協働による運営に切り替えていくために、いろいろな話し合いが重ねられています。

これに連動し、東京本部でもRQの立ち上げに係わった人、現地ボランティアのリーダーとして活動し一旦日常に戻っている人、東京本部ボランティア等が集まって、今後の支援についての話し合いを進めています。

この場を拡大し、以下の日程でダイアログ形式のギャザリングを開催いたします。
被災地に頻繁には行けないけれど、離れていてもできる支援活動にはどんなことあるだろうと思っている方、今後のRQの行方に関心をお持ちの方はぜひお越しいただき、新しいRQの在り方に新鮮な風を送ってください。
現地の様子もご報告する予定です。

 

日時:11月16日 18:30~20:30(開場18:00)
場所:RQ市民災害救援センター東京本部
東京都荒川区西日暮里5-38-5
申込方法:以下のページからお申し込みください。

新しいRQを考えるギャザリングの申込み
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