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RQ市民災害救援センター・メールマガジン
2011-12-28 031号
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今年も残すところあと3日となりました。
東日本大震災と原発事故に遭遇し、自分の生き方や暮らし方、社会のあり方をまじまじと問いかけられたのが今年だったと思う人は少なくないでしょう。これまで通りに過ごしてよいのか ? 何よりも守るべきものは電気に頼る消費生活や目先の利益ではなく、命であり、安心して生活を営むために欠かせない水や空気、食物の源となる環境だと感じたはずです。
その環境・・山林や農地、海などの自然を守ってきてくれた被災地を支援し続けることは、この問いかけを忘れずにいるためと考えることができます。自分が変わること、行動することは、社会全体から見れば非常に小さな変革ですが、数が集まると予想もしない結果を生みます。RQのこれまでの活動のように。

個人の変革の先駆け、と言ってしまっては重荷になってしまうでしょうが、現地に残って被災地を支援し続けようと決意したのが、RQの長期ボランティアたちです。新組織を立ち上げ、ブログ上では明るくふるまっていますが、大きな不安を抱えて正月を迎えようとしています。RQが集めた活動支援金は底を突きました。彼らは自ら被災地で仕事をつくらないことには食べていけず、春にボランティアとして来てくれる皆さんを迎えることもできないからです。相当なプレッシャーがあります。
熱意はありますが東北の厳しい寒さにはまだ慣れることができず、風邪をひいて体調を崩す者が続出しています。ボランティアをリードする経験は十二分にありますが、起業経験はありません。
彼らを支援し、被災地支援をこれからも続けるために、RQの有志らが12月7日、一般社団法人RQ災害教育センターを設立しました。そして本日、突貫工事ですがウェブサイトを開設し、活動支援金のカンパと一般会員、団体会員、賛助会員の募集を開始しました。ぜひ皆さんの力を再びお貸しください。(やまなか)

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1.今週のトップニュース・お知らせ
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◆一般社団法人RQ災害教育センター 会員・支援金カンパ募集開始
被災地支援を続ける新たなRQをバックアップするとともに、災害教育の普及を目指します。ホームページを開設し、活動支援金のカンパと、一般会員、団体会員、賛助会員の募集を開始しました。
http://www.rq-center.jp/

◆現地新RQ組織 ホームページ、ブログ続々開設
○RQ小泉ボランティアセンター
ホームページ https://sites.google.com/site/rqkoizumi/
ブログ http://rqkoizumi.blogspot.com/

○歌津てんぐのヤマ学校
ホームページ http://mirukashihime.cool.ne.jp/tengu/
ブログ http://www.freeml.com/bl/9373590/

○復興支援チーム リオグランデ(RQ河北ボランティアセンター)
http://blog.canpan.info/riogrande/

◆12/9 RQシンポジウム速報公開
http://www.rq-center.net/announcement/24409
◆gallery 12/9 RQシンポジウム公開
http://www.rq-center.net/aboutvol/gallery/rq111209
◆OBOGインタビュー 谷平和優さん公開
http://www.rq-center.net/aboutvol/experience/obog_tanihira

◆RQボランティア参加者名簿公開
ボランティアに参加した方のお名前を公開しました。
お名前のない方はぜひ登録ください。RQで活動した足跡をホームページに残しましょう。
http://www.rq-center.net/aboutus/rq_volunteers
団体名での登録もお待ちしています。
http://www.rq-center.net/aboutus/partners

◆投稿募集中!「ありがとうRQ」
ボランティアからの「RQへのメッセージ」、お世話になった方へ「ありがとう皆さん」を!
http://www.rq-center.net/aboutus/messages/thanksrq

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2.新RQ拠点の最近の動きとメッセージ
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◆◆RQ登米◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
http://www.rq-center.net/aboutus/base/tome_vc
【浦田さっちゃんより】
年末年始を鱒淵小学校で過ごそうというリピーターのみなさんが集まり出し、少しずつ賑わいを取り戻してきています。12月27日には近所の方も交えてお餅つきをしました。今からでも間に合うので、ぜひご参加ください。お友達やご家族連れでのお越しも歓迎です。

■年末年始 登米鱒淵小ステイ
被災地でのボランティア活動は今のところ予定していませんが、突発的な要望により行う可能性もあります。校舎内の掃除・施設整備、日常的な仕事、年越しの準備、お正月の行事等を行う予定です。地域の方と交流する機会も多いです。

■「被災地の今」を学ぶトライアルツアー
「被災地の今」を知り、今後の支援を考えるきっかけにするそんなツアーを企画しています。参加者のみなさんからアイデア・ご意見をいただきながら、本格的なツアー実施に向けた準備をしていきます。
○12月31日(土)実施予定
詳しくは http://www.rq-center.net/tome/24074

[滞在にかかる費用に関して]
これまで全国の沢山の方々からお寄せいただいた活動支援金のサポートにより生活費や活動費は無料としていましたが、今後は光熱費や食料費を含んだ活動費(¥1,500/1泊)をいただく形になります。
ただし、多くの方にお集まりいただきたいとの思いから、年末年始(1月8日まで)はリピーターの方に限り、活動費無料とすることになりました(今までの通り募金をお願いします)。

[交通]
○まんてん号
1月3日(火)登米10:00→東京
1月4日(水)東京9:30→登米
まだ空席があります。
○くりこま号
くりこま高原駅・石越駅・飯土井バス停までの送迎車も随時運行しています。時間等に関してはご相談ください。
(まんてん号・くりこま号ともにガソリン代の実費をいただきます。)
詳しくは http://www.rq-center.net/tome/24087

◆自家用車でお越しの方へ
早朝・深夜は路面凍結がみられます。車の冬支度を忘れずに、注意してお越しください!

[持ち物]
・防寒具(もう雪が降っています)
・寝袋、布団はいくつか用意がありますが、なるべくお持ちいただけると助かります。
・マイ食器(レンタル品もあります)
・ヘッドライトや懐中電灯など(消灯後は電気が完全に消えます。消灯前でも、節電のため寝室は暗いです。)

◆申し込み方法
rqtome.v@gmail.com まで、下記の内容を記載の上ご連絡ください。
タイトルには内容に応じ、【年末年始ステイ】【ツアー参加希望】
【送迎希望】などを入れてください。
・名前(RQボラOB・OGの方はニックネームも) ・電話番号
・メールアドレス ・参加日程 ・到着予定時刻

◆これまでの動き(RQブログ)
・参加者募集中12月31日催行 「被災地の今」を考えるトライアルツアー
・雪かき&年末行事準備
http://www.rq-center.net/blog/tome

◆◆歌津てんぐのヤマ学校◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ホームページ http://mirukashihime.cool.ne.jp/tengu/
ブログ http://www.freeml.com/bl/9373590/
【蜘瀧のりと(八幡明彦)さんより】
谷のテント小屋は朝も零下5度。でもそんな小屋に、小六の子供が来てくれます。母親が朝早く仕事にでてしまうので、小屋でスパイダーと朝食作り。固形燃料で湯を沸かし、ソバをゆで、めんつゆがなかったので納豆のタレの残りで味つけを工夫。すきま風のはいる小屋の暖房は火鉢。年末の大そうじの時期に、「もっと片づけましょうよ」と、手伝ってくれるやさしさ。でも、このあと氷の張った沢の探検では親分づらをし、帰り際には自転車をかっさらって追いかけさせる悪童ぶり。子供のいろんな面に日常的にトータルに付き合ってやる「地域のおっさん」になるのはやりがいあるけど大変です。

おっさんは地元の大人からは「仙人さん」と呼ばれ、いろんな人から「かすみ」が届きます。いままでに、鹿の脚や熊の毛皮、丸ままの鳥などが届き、みな自分でさばいたり保存食にして、そうしたヤマの「いただきます」の心を子供たちにも見せています。

お正月にむけて、(例年は中学でやってきたが今年は中止の)親子しめなわ作りを、三嶋神社神主様と畳屋のおじいさんの指導でやりました。津波で身内を亡くしてお正月をしない家庭は、クリスマスリースをアケビの蔓とヤマで拾った松葉などでつくりました。

夏から秋に何度もやった(デイ)キャンプで歌津の子たちと知り合った皆さん、グリーティングカードを送りませんか? 住所がわからなくても大丈夫。てんぐのヤマ学校あてに子供の名を書いて郵送してくだされば、こちらで転送、ないし手渡しします。そんな「てんぐのポスト」プロジェクトを始めました。

その他詳しくは、ヤマ学校ホームページで報告予定。でも、手元に電気がきてないとか、パソコンがログインさえできない状態とか、ちょっと情報ライフライン途絶の、スマホ仙人がお送りする報告でした。

〒988-0453 宮城県本吉郡南三陸町歌津伊里前317-1 歌津センター跡地
歌津てんぐのヤマ学校 080-3933-3684 yamagakkou@gmail.com

◆これまでの動き(RQブログ)
http://www.rq-center.net/blog/utatsu

◆◆RQ小泉ボランティアセンター◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ホームページ https://sites.google.com/site/rqkoizumi/
ブログ http://rqkoizumi.blogspot.com/
【すずさんより】
元旦は風音の獅子舞が小泉地区を巡回します! 1月2日には本吉〜大谷〜唐桑をまわり、唐桑センターで1泊するかも? 詳しくは新しく立ち上げたサイトやブログでご確認ください。これから小泉の状況を随時お知らせしていきますので、要チェックでお願いしますm(_ _)m
それでは、皆さま良い年末年始をお過ごしください。

◆これまでの動き(RQブログ)
・小泉ボラセンサイト開設しました
・RQ小泉ボラセンより近況報告
http://www.rq-center.net/blog/koizumi

◆◆RQ被災地女性支援センター◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
http://www.rq-center.net/aboutus/base/women_c
【栗林さんより】
12月は、『冬の手づくり講座』で作られたチャリティ商品の販売を銀座の気仙沼ショップをはじめ、東京を中心に数か所で行いました。その結果、ご購入いただいた方々から温かいメッセージが毎日届いています。スタッフ一同、とても感激しており、作り手のみなさんに一つひとつ大事にしてお届けしております。

◆賛助会員募集しています!
ホームページからも会員申込をしていただけるようになりました。
詳細は、こちらをご覧ください。
http://www.rq-center.net/aboutus/base/women_c#supplies

◆RQW(現地、東京)の活動情報やお手伝い募集の情報は、
RQWサポーターメーリングリストで随時お知らせしています。

サポーターメーリングリストへの登録をご希望される方は、
rqwomen@gmail.com 宛てに「RQWサポーターメーリングリスト登録希望」のタイトルでメールを送ってください。ご自身の簡単な自己紹介、資格、特技などもお書き添えいただけると幸いです。

◆RQW東京支部、年明けの第1回活動日は1月12日(木)10:00〜18:00です。
まだまだアイロンかけ、エコたわしタグづくりなどの作業があります。コアタイムは12:00〜15:00です。
※東京支部は、RQWサポーターメンバーによって運営しています。ご関心のある方は、まず上記サポーターメーリングリストへのご登録をお願いします。

◆RQWの年末年始の活動は、12月28日〜1月3日までお休みさせていただきます。来年も皆さまの応援、ご協力よろしくお願い申し上げます。

◆これまでの動き(RQブログ)
・仮設集会場でのランチ
・毛糸七変化
http://www.rq-center.net/blog/women

◆◆RQ唐桑センター◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
【星野さんより】
RQ唐桑センターからお知らせです。
唐桑の冬も本格的になり、深夜から朝方にはほぼ毎日雪が舞っています。路面も凍ってきました。早朝や夜間は特にスリップ対策が必要です。車での来唐の方は必ず冬用タイヤを装着お願いします。気温も零下となり、水道管が凍って朝水が出るまでお湯をかけるようになりました。

地元の方から冬はまだ序の口と言われています。これから経験の無い未知の世界が待っていますが心は支援に熱く燃えています。
唐桑は今、正月支度が始まっています。仮設住宅や家を流されてしまった漁師さんの自宅敷地内で餅つきをしました。餅つきのきっかけはその漁師さんのお母さんが「毎年、家族で餅つきしていたのに今年はできないね〜。家は餅が好きだからね〜」の一言でした。それから愛知県蒲郡市の支援者にお願いして実施することができました。今年は震災以前にその家で行っていた年越し行事を行えない人が多いとおもいますが、一人でも多くの被災者の方々と年末や正月を過ごすことで寄り添いたいと思っています。
その間はボランティア活動は休止していますが、年明け12日以降は通常通りに受け入れいたしますのでお問い合わせください。
では皆さま良いお年をお迎えください。

◆これまでの動き(RQブログ)
・年末の餅つき
・ライバルからのエール
・雪です。
http://www.rq-center.net/blog/karakuwa

◆◆リオグランデ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
RQ河北ボランティアセンターが11月末で幕を閉じ、12月から復興支援チーム リオグランデがスタートしました。これから、石巻市大川地区の子どもたちとの活動を中心としていきます。RQ河北で行ってきた週3回の子どもたちの勉強会を継続し、新たに、週末の自然体験活動、福地にある古民家を子どもたちや地域の人たちが集まれる場所にするためのワークショップなどを行っていきます。
地域のなかで大人も子どもも安心して集まれる居場所を作り、自然体験活動を通して、地域とその自然の豊かさを再発見してもらえればと考えています。
また、RQ河北で行ってきた、雄勝町内仮設住宅での支援活動も、まきばフリースクールさんと協力して継続していきます。
◆これまでの動き(リオグランデ)
・うどんと竹の器作り、そして本物のサンタ来たる
・大家族みたいなクリスマスパーティー
http://blog.canpan.info/riogrande/

◆◆くりの木ひろば◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
【大和夕子(ゆっこ)さんより】
くりの木ひろばでは、先週末から冬休みに入って元気いっぱいの子どもたちが午前中から遊びに来ています。
しかし、活動をするボランティアさんがいません!
活動に関わってくれる方、下記までご連絡ください。引き続き、後方支援に協力してくださる方も募集中です。よろしくお願いします。
kurinokihiroba@gmail.com

◆これまでの動き(RQブログ)
・謎の黒い板の正体
・クリスマスイベントにおじゃましてきました。
http://www.rq-center.net/blog/kurinoki

◆◆聞き書きプロジェクト◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
聞き書きプロジェクトは、いま佳境にいます。第一段階のラストスパートに向け、ボランティアスタッフを大募集しています。
1. 聞き取り音声のテキスト化ボランティア
2. 自分史執筆ボランティア
3. 年表作成、調査ボランティア
(1) 話し手から聞き取ったお話はすべて音声データに収められています。それを逐語録として書き起こしていただく作業です。
(2)文章を書くのが好きな方または文筆業の方。(1)のテキストを元に自分史を書き起こします。
(3)話し手の方が生きてきた時代はどんな時代だったのか、年表にまとめたり、地方のいろいろなことを調べていただける方お申込みはこちら http://www.rq-center.net/kikigaki

◆これまでの動き(RQブログ)
・メモっこ活動記:11月〜12月、南三陸は遠くなかった。
・モアイの謎
http://bit.ly/sevPf4

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▽RQの活動写真ギャラリー
http://www.rq-center.net/aboutvol/gallery
▽ボランティアOBOGインタビュー
http://www.rq-center.net/aboutvol/experience
▽ボランティアOB/OGの皆さんへ
http://www.rq-center.net/aboutvol/obog
▽メディア掲載情報
http://www.rq-center.net/aboutus/media
▽各国語ページ
8か国語をご用意しました。海外の家族、友人にご紹介を!
(英)http://www.rq-center.net/home-en
(仏)http://www.rq-center.net/home-fr
(中)http://www.rq-center.net/home-zh-hans
(韓)http://www.rq-center.net/home-ko
(独)http://www.rq-center.net/home-de
(西)http://www.rq-center.net/es/aboutus_es
(葡)http://www.rq-center.net/pt-br/aboutus_pt-br
(蒙)http://www.rq-center.net/mn/aboutus_mn

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みなさまからのRQホームページやメルマガへの
ご意見・ご感想をぜひぜひお寄せください。
rqweb@ecotourism-center.jp

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RQシンポジウムでRQに参加したボランティアは延べ約3万7000人と発表されましたが、これは現地の各拠点や東京本部に実際に身を置いて活動した人たちの数。被災地支援のアイデアを練るためにひとり自宅で頭を悩ましたり書類や原稿を書いたりデザインをしたり編み物したり、電話やメールをしまくったり、震災があるまでは決して知り合うことがなかった老若男女が意気投合して打ち合わせをしたり買い出しに走ったり、仕事の合間に企業に支援のお願いに行ったり、イベントの応援に行ったり、ウェブやツイッターの管理をしたり、そして物資を提供したり支援金を送ってくれたりした人たちの数は入っていません。RQの参加人数は「延べ10万人だった」と言われても、決してオーバーな数字ではないのです。

このメールマガジンは今回で31号(テスト配信と臨時増刊号を含めると33回発行)ですが、創刊時点で2900人、現在は3700人の読者がいます。RQの活動には参加していなくても、読んでいる瞬間は被災地を考えてくれているボランティア、その数だけでも延べ10万人になります。忘れることができない2011年はまもなく終わりますが、皆さんの秘めたるパワーをRQ災害教育センターのために使ってくれたら、現地にいる仲間たちはきっと勇気付けられることでしょう。
来年は希望の年になるように。よいお年をお迎えください。
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RQ市民災害救援センター
「RQメルマ」発行部数:3,748
http://www.rq-center.net
[twitter] <http://twitter.com/#!/rqcenter>
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