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RQ市民災害救援センター・メールマガジン
2012-02-28 039号

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東京では桜のつぼみになる芽がほんの少し出てきたのか、桜の木全体がうっすらと輝いて見えるようになってきました。日本人がいちばん愛するこの花を、今年はどんな想いで見るのでしょうか? 被災地の方は? ボランティアに関わった人たちは? そして自分は?
東京での開花予想は3月30日、宮城は4月13日です。
RQウェブサイトのOBOGインタビューで紹介したアンパンさんから、温泉送迎などでお世話になった工藤さんが企画するOBOG交流会の案内が届きました。3月17日にホテル観洋に集まろうというものです。1年前、西日暮里のエコセン事務所で第1回災害救援会議が開かれ50団体以上の人たちが集まったのがちょうどこの日でした。
なんとなく毎日を過ごしてしまいがちですが、節目となる機会に顔を出すことは自分を振り返ることにもなるはず。RQの3.11(3月6日東京開催)もまもなくです。ぜひ足をお運びください。(やまなか)
>OBOG交流会 http://www.rq-center.net/announcement/26395
>あんぱんさん http://www.rq-center.net/aboutvol/experience/obog_ando

※メールが途中で切れてしまう方へ。RQサイトで最新号が読めます。
http://www.rq-center.net/blog/mailmag

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1.今週のトップニュース
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◆元RQ-OB・OG地域交流会 現地に皆でお金を落としに行こう!ホテル観洋架け橋ツアー
RQOB 安藤啓(アンパン)さんから。元RQ温泉送迎チーム&架け橋のバスの運転手、工藤さんによる一大イベントのご案内です。以下工藤さんの呼びかけ文です。

「私たち元RQは、全国から集まったボランティアの力で行政や自衛隊の支援が行き届かない小さな避難所・民泊・小規模仮設を中心に活動してきました。
もうすぐ3月を迎え東日本大震災からまもなく一年になろうとしています。日本全国から我が故郷宮城に来ていただいたボランティアの数はRQだけで三万人を超えました。そこで、一年後の宮城を見たい‥あの人達は元気かな〜???と皆さんのお声をいただき、このたび地元にお金を落とす意味もあり、元RQ-OB・OG地域交流会を開催することになりました。
あれから一年、初動期・お付き合いのあった地域の懐かしい顔が揃いますので、お忙しい事とは思いますが、私が出来る最後の企画なので是非参加くださいます様ご案内致します。」

場所: 南三陸町 ホテル観洋 http://www.mkanyo.jp/
(志津川よりさらに南に位置し、太平洋を望む素晴らしい眺めの高台に建っていますが、津波が2階まで浸水したそうです。改装して昨年夏に営業再開している立派なホテルです。)
日時:2012年3月17日(土)18日(日)
交通:往路:東京より大型バス 定員30名 先着順
復路:各自自費
会費:1泊2食16000円(バス送迎代・昼食代・お土産代・復路代別途)
申込期限:3月6日まで
詳細:
http://www.rq-center.net/announcement/26395

◆【RQ災害教育センター主催】RQの3.11 一周年シンポジウム
[日時]3月6日(火)16:00〜21:00(予定)
[場所]東京・西日暮里
詳しくは
http://www.rq-center.jp/news/188

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2.新RQの最近の動きとメッセージ
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◆◆RQ登米◆◆◆◆
◆ボランティア募集(3月10日、11日)
南三陸町志津川中瀬町仮設住宅での「鎮魂の会」のお手伝い依頼が寄せられています。3月11日の夜に各世帯の玄関でキャンドルを灯すとのことで、キャンドル入れの竹の準備等を行ないます。3月10日、11日の2日間で若干名を募集。希望される方は以下のメールアドレスまでご連絡ください。締切:2012年3月2日(木)。尚、希望者が多い場合は締切前に募集を終了することもありますので、予めご了承ください。

◆お祭りお手伝い・参加者募集(4月22日)
鱒淵地区で大切に守られている華足寺(807年、坂上田村麻呂建立)の春の例大祭が4月22日に行われます。去年は震災で中止になったため、2年ぶりの開催です。早朝の旗立てや飾り付け・炊き出し等は普段、華足寺後援会の皆さんで行いますが、今年はRQもお手伝いすることになりました。また舞台での出し物をできる方も募集。この時期この地は桜が満開の季節です。お手伝いだけでなく、お祭りの参加者も大歓迎です。申込み・お問い合わせは下記メールアドレスまで。
【申込先】
ボランティア申込メールアドレス rqtome.v@gmail.com
件名:【ボランティア希望】
※氏名、電話番号、活動可能日のご記入をお願いします。

また、中瀬町仮設住宅では、毎月第2・第4月曜日の午前中に「編み物&お茶っこの会」を行なっています。ボランティア希望の方は、主催のRQ被災地女性支援センターまでお問い合わせください。

◆◆RQ小泉ボランティアセンター◆◆◆◆
最近暖かくなってきたと思ったら突然の大雪で、3・11に向けたキャンドル作り初回はドキドキの雪道運転で始まった小泉VCです。11日当日まで(6日のRQシンポジウム以外は)キャンドル作りをしていく予定ですので、お手伝いしてくれるボランティアさんがいてくれると助かります。

◆こどもレクリエーション大会ボラ募集
3月3日(土)、小泉地区のこどもレクリエーション大会のスタッフボランティアを募集。こどもと遊ぶのが好きな方、お待ちしています!

◆こいカフェでのキャンドル作り開始
3・11夜のキャンドル点灯式に向け、SVA(シャンティ国際ボランティア会)さんのご協力により、小泉でもキャンドル作りが始まりました。
3月2日(金)14時〜16時 山田大名広場仮設談話室(アロマキャンドル)
3月3日(土)14時〜16時 外尾仮設集会所

◆今年の3・11
震災から一年、3月11日には気仙沼市で追悼式が行われます。夜はボランティア連絡会合同の追悼キャンドル点灯式を行う予定です。当日お手伝いしてくれるボランティアを募集しています。
https://sites.google.com/site/rqkoizumi/volunteer

◆毎週日曜日は学習支援
HSF(「人間の安全保障」フォーラム)さん主催の学習支援「こども未来館」のお手伝いボランティア募集中。先週末からは小泉中仮設(日曜午後開催)に加え、山田大名広場仮設でも日曜午前に開催することになりました。大学生の方、教育関係経験者の方大歓迎です。

◆被災地の夜間歩行用の反射タスキを引き続き募集しています。
https://sites.google.com/site/rqkoizumi/supplies

◆小泉VCメーリングリストについて◆
小泉VCの活動連絡・報告や各種お知らせをメーリングリストで流しています。参加希望の方は rqkoizumi@gmail.com まで「ML参加希望」とメールをお送りください。

◆活動協力金のお願い◆
活動のためのガソリン代・事務用品費などが不足しています。
皆さまの暖かいご支援をお待ちしております。
https://sites.google.com/site/rqkoizumi/support

◆ボランティア参加について
宿泊:旧登米市立鱒淵小学校、もしくは近隣の宿泊施設
(※鱒淵小宿泊の場合は施設使用料として、RQ登米に対し1500円程度のご協力をお願いします)
持ち物:懐中電灯、洗面具、寒くない服装、スリッパなど
交通:自家用車・レンタカーか、公共交通機関でお願いします。近隣の駅(くりこま高原駅・石越駅など)・バス停(登米市役所・飯土井など)までの送迎については可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

【参加申し込み・問い合わせ】RQ小泉ボランティアセンター
担当:鈴木(携帯:090-1713-7076)
E-mail:rqkoizumi@gmail.com
HP:https://sites.google.com/site/rqkoizumi/
ブログ:http://rqkoizumi.blogspot.com/
Twitter:https://twitter.com/rqkoizumi

◆◆歌津てんぐのヤマ学校◆◆◆◆
スパイダー・くもたきさんから
◆3/3 伊里前小学校「どんぱつ」登場!
この地域でワカメの季節になると巡ってきていた「どんぱつ屋」とは、軽トラにポン菓子製造機を載せて回る行商おじさんのこと。「どん!」と蒸気の噴出す音とともにアラレが飛び出てくるどんぱつは、おばあちゃんや子どもたちの人気もの。被災後来なくなっているらしい「どんぱつ」の風景を復活させて欲しい、そんな地元の声が商店街のお客さんから寄せられました。
てんぐのヤマ学校では、スパイダー地元の東京下町のポン菓子機屋さんからレンタルした機械で、3/3〜4と歌津でポン菓子作成サービスをします。古くなったお米や、正月行事で使った繭玉餅などを持ち寄って、お菓子に変身させてしまう、エコなイベントです。応援・見学歓迎。
○3/3は、伊里前小学校 12時〜2時。関西学院大の学生たちによるHeart on Coin の炊き出し会場に合流。
○3/4は、元RQ隣の白テント商店街(ヤマ学校ブース)でもどんぱつをやります。

◆3/31に三島大社から歌津の三島神社に「みこし」が来ます!
歌津の町がひとつになる4年に一度の三島神社秋の大祭では、たくさんのみこしや太鼓屋台が出ましたが、それらが津波ですべて流されてしまいました。静岡県の三島大社から「伊里前」と名の入ったおみこしが届くのがこの日です。
それにあわせててんぐのヤマ学校でも、子どもたちと一緒にイベントをやりたいと考えています。祭礼の前日に、三島神社のお祭りビデオを鑑賞したり、地域の神社や行事について学ぶスタディプログラムも検討中です。自動車で来てくださり他の参加者を乗せて下さる方を募集しています。問い合わせはくもたきまで。

◆3/17 東京で開催されるアースビジョン地球環境映像祭で、三島神社大祭と子ども手作り祭り復興の短い映像が紹介されます。
シンポジウム: つながりを取り戻す—3.11から1年。新たな道しるべをもとめて
会場:四谷区民ホール http://www.earth-vision.jp/14-03mainfestival-j.htm

◆2/27 RQ災害教育センターで、「歌津の自然と文化で遊び学ぶアイデア!作戦会議」が持たれました。少人数のこじんまりした集まりでしたが、歌津の子どもをとりまく現状と課題を共有し、歌津リピーターのボランティアたちがそれぞれできることをアイデアをだしあう、前向きなミーティングになりました。目前の「どんぱつ屋」の応援に駆けつけようとか、三嶋さまお祭りはぜひ応援したい、といった積極的な参加の声に感謝です。

【問い合わせ・申し込み】歌津てんぐのヤマ学校
宮城県南三陸町歌津伊里前317-1 080-3933-3684
yamagakkou@gmail.com
ウェブページ: http://utatsu.blogspot.com
フェイスブック: http://facebook.com/kumotaki
ヤマ学校メーリングリスト: 次のアドレスに空メールを送り、自動メールの指示に従って加入確認手続きをしてください。
join-yamagakkou.9Bdh@ml.freeml.com

◆◆RQ唐桑センター◆◆◆◆
星野さんから・・・前回募集しました通訳ボラはみなさまの多大なるご協力をいただき予定人数をオーバーのお申し込みをいただきました。たいへんありがとうございます。よって受付を締め切らせていただきます。

◆RQ唐桑センター・リスタート!長期ボランティア募集
東日本大震災で被災地支援活動を行なってきたRQ市民災害救援センターの唐桑拠点(宮城県気仙沼市・唐桑半島)の後継組織のRQ唐桑センターでは、長期ボランティアを募集しています。
養殖作業体験・生産物の収穫と試食も体験いただけ、地元の方とも触れ合うことができます。東北へ貢献でき、美しい自然と美味しい海産物と復興への確かな足取りを実感していただけるまたとない機会です。
唐桑に訪れることがこの地域のこれからの長い支援となり地元の人たちを励まし、支え、勇気づけることになります。ぜひ唐桑でいっしょに地元を盛り立てましょう!
http://rqkarakuwa.blogspot.com/

◆漁業の復興なくして、唐桑の復興なし!
そんな唐桑を底からバックアップする、長期ボランティアを募集しています。唐桑拠点では本年5月に、牡蠣、わかめ、ほたての養殖の体験を行なう唐桑漁業体験センターをオープンします。その準備のための事務作業や地元での調整など総務のお仕事を長期(最低一ヶ月)にわたり、唐桑に滞在してしていただける方を募集しています。
[期間:4月末(総務/準備作業、事務、)、5月以降(センター事務局)。
最低1カ月。1カ月以上から半年などの長期も大歓迎です。
[人員]1〜2名
[男女]不問
[資質]パソコンでエクセルなどの事務作業が出来る方。
[活動場所]RQ唐桑センター(宮城県気仙沼市)とその周辺
[費用]滞在費はかかりません。
[交通]基本的にご自身で唐桑拠点までお越しください。
[内容]本年5月にオープンする牡蠣、わかめ、ほたての養殖の体験を行なう唐桑漁業体験センターの開設準備のための事務作業や地元での調整など総務のお仕事です。事務仕事以外にも、ボランティアたちと漁業体験するなど、唐桑と三陸の海の素晴らしさを体感いただけます。

【問い合わせ・申し込み】気仙沼市唐桑町宿浦330-5 Tel:090-6064-3417
メールアドレス: rqkarakuwa@gmail.com
連絡窓口:RQ 唐桑センター代表 星野伸行(ほっしゃん)

◆◆RQ災害教育センター◆◆◆◆
◆RQの3.11 一周年シンポジウムのご案内
東日本大震災の発生直後にRQが結成されて約1年。新RQとして始動している各拠点の、春からの新しい出発を報告する場を企画しました。16時から開場し、お茶っこ、ブース出店、タオル人形づくりワークショップなど、RQらしい場も用意しています。早めの来場で交流もお楽しみください。
申込みは以下のページから
【概要】
RQの3.11 一周年シンポジウム〜地域と連携した復興への挑戦〜
日 時:3/6(火)16:00〜21:00
場 所:RQ災害教育センター(旧RQ東京本部)東京都荒川区西日暮里5−38−5
参加費:無料
主 催:一般社団法人RQ市民災害救援センター
共 催:NPO法人日本エコツーリズムセンター
協 力:日能研、CTIジャパン

16:00 開場 お茶っこ、ブース出店、タオル人形づくりワークショップなど
17:30<第1部>祈り
18:00<第2部>
18:00〜開催挨拶 広瀬敏通
18:30〜新RQの活動(各拠点からの活動宣言など)
20:00<第3部>意見交換(参加型の対話の場)
21:00 終了

★当日お手伝いいただける方も絶賛募集中!
題名に「シンポジウム助っ人」とご記入のうえご連絡ください。
http://www.rq-center.jp/contact

◆災害派遣等従事車両の取り扱いについて
3/10までに現地へボランティアで行かれる予定の方は、期間、受け入れ拠点名、お名前、連絡先を明記のうえ、以下までお問い合わせください。
題名:「災害派遣等従事車両の要請お願い」
http://www.rq-center.jp/contact

◆事務局ボランティア募集中
3/6のシンポのお手伝いや、今後の活動に対するお問い合わせに対応が増えてきました。被災地支援を続ける新たなRQをバックアップし、現地に再びボランティアを送り出すためにはいろんな手が必要です。ぜひ力をお貸しください。
題名:「事務局ボランティア」とご記入のうえご連絡ください。
http://www.rq-center.jp/contact

◆会員・支援金カンパ募集
中長期にわたり被災地支援を続ける新たなRQをバックアップするとともに、災害教育の普及を目指します。ホームページを開設し、活動支援金のカンパと、一般会員、団体会員、賛助会員の募集を開始しました。
http://www.rq-center.jp/nyukai
http://www.rq-center.jp/supplies

◆フェイスブックも、「いいね」をぜひ。
http://www.facebook.com/RQDisasterEducationCenter

◆◆聞き書きプロジェクト(愛称:メモっこ)◆◆◆◆
聞き書きチームは、拠点を持たないプロジェクトです。
取材ボランティアは、11月にRQでの現地ボランティア募集が終了してからは、仙台集合、南三陸・登米方面直行・直帰、週末の0泊3日での弾丸ツアーを続けています。安い夜行バスは私たちの強い味方。先週末は、雪、雪、雪!都内からの参加メンバーはいなかったものの、仙台・栗原からのメンバーは片道4時間かけて約束の時間を死守していました。

聞き書きチームは、在宅ボランティアの強力なバックアップなくしては成り立ちません。
特に、音声データを逐語録としてテキストデータに書き起こす作業は方言の聞き取りに苦労し、会話のスピードについていけず何度も聞きなおしたり、わからない言葉を調べたりと、時間と根気の必要な作業です。しかし、その労苦を補って余りある、豊かな話題に触れることができたという感想もいただくことが多いです。

逐語録を自分史として編集する作業も在宅ボランティアと取材ボランティアとが協力してすすめています。小見出しをつけて章立てし、表紙、まえがき、目次、図表、写真、地図、年表、その他、ご本人やご家族がご覧になって、話題が膨らむように、付録をおつけしています。
タイトルや表紙は、話し手のかたのイメージや、印象に残ったお話などをもとに、すべて異なったものを設定しています。

最近は、東北ご出身の方の方言サポート、また現地情報サポートなどをうけることが出来るようになりました。ゆっくりと、ゆっくりとではありますが、私たちの微力をも省みない活動が多くの人に支えられている実感があり、大変幸せに感じております。

まもなく、第1クールは終了。この聞き書きの結実をみなさまにお届けできるよう、ボランティアメンバー一同、力を合わせてがんばっています。
◆最新ブログはこちらから
http://www.rq-center.net/tag/聞き書きプロジェクト
◆活動に興味のある方はこちらのページをご覧下さい
http://www.rq-center.net/kikigaki

◆◆くりの木ひろば◆◆◆◆
くりの木ひろばでは2月4・5日に現地活動を行い、その後はしばらくお休みとしています。次回の現地活動は子どもたちが春休みに入る3月24日から始めたい思っています。
そこで、春休みに現地で一緒に活動をしてくださる方を募集しています。(特に3月30日〜4月8日までの期間に活動に参加してくださる方!)ご連絡お待ちしています!
くりの木ひろば担当 ゆっこ
連絡先: kurinokihiroba@gmail.com
活動ブログ: http://kurinoki-hiroba.blogspot.com/

◆その他の新RQの動き◆◆◆◆
◆RQ被災女性支援センター
http://rqwomen.blogspot.com/
◆リオグランデ
http://blog.canpan.info/riogrande/

◆ツイッター、フェイスブックもチェックください◆◆◆◆
ツイッター <http://twitter.com/#!/rqcenter
フェイスブック http://www.facebook.com/rqcenter.f

◆RQボランティア参加者名簿にお名前を。
http://www.rq-center.net/aboutus/rq_volunteers
団体名での登録もお待ちしています。
http://www.rq-center.net/aboutus/partners

◆投稿募集中!「ありがとうRQ」
http://www.rq-center.net/aboutus/messages/thanksrq

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
英国のルーシー・ウォーカー監督が東日本大震災と復興の希望などを描いた「津波そして桜」は、米アカデミー賞の受賞を逃したそうですが、公開されたらぜひ見たい映画です。昨年はRQで忙しく、気分的にも映画を見るゆとりがありませんでした。花見のほうも桜はどうした?咲いていたはず、と思ったときにはすでに散っていました。今年は2年ぶりの花見という同類の方も少なくないかもしれません。誰か一緒に花見に行きませんか。ただし、宴会で賑わう昼の花見よりも、その宴の賑わいを漂わす夜桜見物のほうが好きですが(^^ゞ。

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RQ市民災害救援センター
「RQメルマ」発行部数:3,720
http://www.rq-center.net
[twitter] <http://twitter.com/#!/rqcenter
[facebook]  http://www.facebook.com/rqcenter.f
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受信解除される方はこちらからお願いします。
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