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RQメルマ
2012-04-03 044号
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東京では強烈な風。全国で甚大な被害をもたらしています。爆弾低気圧というそうです。東北、北海道ではこれからがピークになるという予報。皆さまお気をつけください。(やまなか)

※メールが途中で切れてしまう方へ。RQサイトで最新号が読めます。
http://www.rq-center.net/blog/mailmag

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1.今週のトップニュース
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◆RQの3.11 一周年シンポジウム詳細がアップされました。新RQの動きが分かる内容です。
http://www.rq-center.jp/news/312

◆RQ登米復興交流センターのブログがスタートしました。
http://rqfcenter.blogspot.jp/

◆4/7(土)、中野区の哲学堂公園でイベントがあります。詳細はこのメルマガで。
「お花見と音楽と、東北のうまいもの♪」

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2.新RQの最近の動きとメッセージ
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◆◆RQ災害教育センター◆◆◆◆
◆RQ登米復興交流センターのブログを開設しました。
3.11から1週間後の3月18日、東北本部のあったRQ登米は「RQ登米復興交流センター」としてボランティア募集を再開しました。
新しい体制はまだまだ課題がたくさんありますが、そんな中で「ボランティアは初めて」という人たちも来て、歌津三嶋神社のお祭りの準備やくりの木ひろばなどで活動しています。

登米がお母さんの実家という福島県の高校生、兵庫県から青春18切符でやってきた元気な女子大生、5年間居酒屋で働いていた鹿児島出身のイケメン板さんなどが来登米。ご近所には吉本興業の芸人さんも滞在するようになり、お風呂の薪割りなど、力仕事
もお手伝いくださっています。そんな登米の様子を、ぽつりぽつりとお知らせしていきます。
http://rqfcenter.blogspot.jp/

◆ボランティア募集ページを新設しました。4/25までの募集をしています。
現在の活動は、シロウオ漁前の歌津・伊里前川の清掃などです。併せて現場で安全管理を担当するリーダー経験者も募集します。メッセージ欄にご記入ください。
http://www.rq-center.jp/volunteer

◆RQ登米復興交流センター事務局ボランティア募集
引き続き、長期にお願いできる事務局スタッフボランティアを募集します。
http://www.rq-center.jp/news/222

◆ボランティア保険(天災プラン)の加入のお願い
現地にボランティアで入る予定の人はすべて、4月1日より新たにボランティア保険にご加入の手続きをお願いします。往路の事故にも対応できますので、事前に住所のある社協等で手続きを済ませてお越しください。

◆会員・支援金カンパ募集
中長期にわたり被災地支援を続ける新たなRQをバックアップするとともに、災害教育の普及を目指します。活動支援金のカンパと、一般会員、団体会員、賛助会員を募集中です。
http://www.rq-center.jp/nyukai
http://www.rq-center.jp/supplies

◆フェイスブックも、「いいね」をぜひ。
http://www.facebook.com/RQDisasterEducationCenter
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◆◆RQ唐桑海の体験センター◆◆◆◆
6週連続で土曜日に雪か雨が降り、三寒四温とはいえまだまだ寒い日が続いています。先週土曜日はたぶんRQ唐桑としては震災以降最大数のボランティアを受け入れしました。神奈川災害ボランティアネットワーク(KSVN)37名、J○○社ボラツアー25名、N社親子漁業体験ボラツアー19名、RQボラ4名の合計85名です。現場は4箇所(牡蠣養殖2ヶ所、ワカメ養殖1ヶ所、枯れ木の切り出し運搬1ヶ所)に入ってもらいそれぞれ頑張っていただきました。特にRQ唐桑海の体験センターの会場では33名の方々に実践同様のプログラムを行い大変好評でした。
ちょうどこの日サプライズがありました。唐桑かき小屋の試運転に参加させていただき、焼き牡蠣用焼き台に実際に採れ立てのプリプリの牡蠣を焼いていただき試食しました。美味しかった〜!
素材がいいのか、焼き方がいいのか両方でした。
85名のお世話で目の廻るような一日でしたが充実した日でした。

4月1日からRQ唐桑の電話番号が変わりました。ご注意ください。
新番号:090-4608−0072
http://rqkarakuwa.blogspot.jp/
http://www.facebook.com/rqkarakuwa.center
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◆◆RQ小泉ボランティアセンター◆◆◆◆
他団体さんと協働で、気仙沼市本吉地区の農地再生プロジェクトがスタートします!
4月16日から、まずは小泉で畑のがれき撤去を住民の方と一緒に行います。秋の収穫を楽しみに、春は畑の整備に精を出してみませんか?
https://sites.google.com/site/rqkoizumi/new

◆病院内の案内ボランティア募集(〜7月末まで)
津波で1階が浸水し、工事をするために診察・受付などが2階に移動します。そのため、1階で来院者の案内をするボランティアが求められています。
https://sites.google.com/site/rqkoizumi/volunteer

◆キャンドル作り材料募集
仮設住宅自治会と地元自治会の交流のため、キャンドル作りをしたい!という要望が寄せられています。お仏壇で使いきれなかった白いろうそくや、色をつけるためのオイル系のクレヨン、アロマオイルや紙コップがありましたらお送り下さいm(_ _)m
https://sites.google.com/site/rqkoizumi/supplies

◆被災地の夜間歩行用の反射タスキを引き続き募集しています。
ご協力よろしくお願いします。
https://sites.google.com/site/rqkoizumi/supplies

◆災害派遣等従事車両証明書の発行について
がれき撤去などの作業に従事する場合、災害派遣等従事車両として高速料金無料措置が継続になりました。申請が必要な方は、rqkoizumi@gmail.com までご連絡ください。
※申請手続きや書類の郵送に時間がかかりますので、早め早めにご連絡くださるようお願いします。

◆小泉VCメーリングリストについて
小泉VCの活動連絡・報告や各種お知らせをメーリングリストで流しています。参加希望の方は rqkoizumi@gmail.com まで「ML参加希望」とメールをお送りください。

◆活動協力金のお願い
活動のためのガソリン代・事務用品費などが不足しています。皆さまの暖かいご支援をお待ちしております。
https://sites.google.com/site/rqkoizumi/support

RQ小泉ボランティアセンター
Tel:090-6065-2346 (代表)
E-mail: rqkoizumi@gmail.com
HP: https://sites.google.com/site/rqkoizumi/
ブログ: http://rqkoizumi.blogspot.com/
Twitter: https://twitter.com/rqkoizumi
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◆◆歌津てんぐのヤマ学校◆◆◆◆
◆元気な伊里前川プロジェクト 川のおそうじと生き物観察
てんぐのヤマ学校では、RQ災害教育センター(東京)受付で、復興交流センター(登米)宿泊の「元気な伊里前川プロジェクト」を取り組みます。5月20日に予定されているシロウオ祭りに向け、漁師さんが伊里前川でのシロウオ伝統「ざわ漁」を復活するお手伝いとして、まず川のゴミを拾う作業を不定期で行っています。春になり、津波で環境が変わった川にも、限定的にですが水生生物や水辺の生き物が戻り始めています。地元のこどもたちと一緒に、よみがえる川の息吹を感じるために、川の清掃を通して歌津の自然と伝統文化を考える体験活動に参加してみませんか。
お申込みは、RQ災害教育センター(東京)または、歌津リピーターの方は直接ヤマ学校まで。

◆子ども神輿完成! 三嶋神社春の祭典で活躍。
10日間の期間をかけて、歌津の小学生、東京の中学生、福島の高校生らとボランティア、たくさんの人々が手を貸してくださって、ついに手作り子ども神輿が完成。組手什を使った本体にゴザの屋根、小学校で願い短冊を吊るし、さらに金紙の装飾や紙細工の龍、竹の鳥居と銀紙の神鏡、ガムテープを巻いての紅白巻きなど、「あるもので工夫する」ヤマ学校の本領発揮。子どもたちは春休みを利用して数回のおみこしかつぎの練習をし、当日には契約会の方に本物の花飾りもつけていただいて、りっぱな手作り神輿となりました。

3/31は朝から静岡県裾野市石脇地区の皆さんが石脇三島神社のお神輿を持ってきて下さり、歌津三嶋神社に寄贈の儀式。手作り神輿をかついだ子どもたちは、ガレキの中の歌津駅でお神輿の到着を迎えました。歌津と裾野の出会いをつないだのは、5月に野菜や生活物資をトラックで歌津に運んでくださった大場さん。「石脇三島の神輿も、最初は子どもの樽神輿から始まったんだよ」と教えていただきました。

引き渡し後は、歌津のお祭方式。白装束に烏帽子姿の大人たちが、神輿を縦横無尽に大きく動かし、獅子や太鼓屋台も賑やかに(Youtubeに動画が出ているようです)。4年に一度の秋の大祭が昨年の津波で開催できず祭り具もみな流されて、獅子や太鼓は今回は借りもの。子どもたちは本来ならば太鼓屋台を担当するところですが、今回は練習期間も無く、手づくり神輿での参加となりました。

また翌日には、港地区で漁師さん支援プロジェクトという団体により建てられた番小屋の棟上げ・餅まきがあり、港の子たちが同じ神輿をかついでお祝いしました。地元の人たちから「せっかくの子ども神輿、次はシロウオ祭りで出してよ。」との声も。バンで運べるサイズのお神輿は、今後も色んな機会で活躍することになるかもしれません。そうなると保管場所も必要。さえずりの谷に、ちゃんとした「谷の神さまのお社」を作る必要がありそうです。建設ボランティア募集(ヤマ学校に直接ご連絡を)。
お神輿について、詳しくはブログでの報告を乞うご期待。

◆自然学校プログラムづくりの支援、引き続き求めてます
てんぐのヤマ学校(専従者一名のみ)は、地元密着型の自然学校のプログラムを立ち上げるため、短期・長期のスタッフとして協力して下さる方を募集しています。次のような仕事の支援を求めています。
1.キャンプ場・遊び場空間の拡充整備作業のボランティア。
2.川の掃除や自然観察の活動に経験のある団体の専門性活用。
3.広報のための、写真データ、ウェブページやメルマガ等のシステムの構築。iPadの得意な方。
4.単純に運転手をしてくださる方。作業の合間に、歌津を少し案内して被災地解説でお礼します。
5.土日のヤマ学校活動への参加。子どもを預って一緒に遊ぶことのできる方。

歌津は自前の宿泊拠点を持っていません。テントを張れるキャンプ場はありますが、この時期まだ夜の気温は低く、強風や大雨といったこの地の自然環境と向き合う準備のある方に限られます。「子どもたちにサバイバル生活を教えようとするヤマ学校の醍醐味はアウトドア」と思える方、ぜひ一度歌津「さえずりの谷」をご訪問ください。復興交流センター(登米)泊まりのボランティアの方も、川の作業が取り組めない日などは、こちらの活動をしていただくというオプションもあります。

歌津てんぐのヤマ学校
蜘瀧(くもたき)のりと
080-3933-3684
yamagakkou@gmail.com
http://utatsu.blogspot.com
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◆◆くりの木ひろば◆◆◆◆
くりの木ひろばでは、子どもたちの春休みに合わせて活動を再開しました。先週はお天気もよく暖かい日が続き、特に平日はたくさんの子どもたちが遊びにきました。
くりの木ひろばでは、現地での活動を再開し、ボランティアを募集しています。春休みの次の連休はGW。そして、夏休みもあります。長期的に関わってくれる方、短期でも活動に関わってくれる方を随時募集していますので、よろしくお願いします!
くりの木ひろば ゆっこ
連絡先 kurinokhiroba@gmail.com
活動ブログ http://kurinoki-hiroba.blogspot.com/
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◆◆聞き書きプロジェクト◆◆◆◆
3月31日(土)の現地活動では、「魚竜太鼓」「三嶋神社神輿贈呈、本殿奉納」の2つの大きなイベントに立ち会うことができました。この二つには、聞き書きで自分史をお渡しした、また現在作成中の方々が深く係わっておられ、いつかこの目で見たいと夢見てきたものでした。
ブログ:魚竜太鼓を響かせて
<http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/2012/03/blog-post.html#!/2012/04/blog-post_01.html
ブログ:
歌津・三嶋神社 大祭復活への一歩
<http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/2012/03/blog-post.html#!/2012/04/blog-post.html

伊里前は、今も決壊した歌津大橋の残骸が残り、海と浜との間には黒い土嚢が積みあがり、見渡す地平に土と家の土台がむき出しになっていて、荒涼とした景色に変わりがありません。その中でも、再起をかける人々の熱い思いを間近に感じて、胸が熱くなりました。

この日お話を伺った方は、地元の海の幸をふんだんに使ったお料理で人気だったお店のオーナーでした。今年のワカメは出来がよく、例年の2倍弱の価格で取引されてるんだよ、という嬉しいニュースを聞かせてくださった一方で、お店の再起をかけ、2月に出した事業計画書の精査が、なんと5月までかかるというちょっと信じられないような話も伺いました。3ヶ月、何もできないんですよ?しかも5月には可否の返答があるだけで、その返答によっては一から事業計画を見直さなければなりません。どうか、認可する国側は「事業計画を実現するために惜しみなくアドバイスを行い、実現までサポートする」存在あってほしいと願わずにはいられませんでした。

現地のみなさんは大変な努力をされています。私達はその手をもう少し遠くまで届かせて差し上げる、効果的な支援は出来ないものでしょうか。いつもそんなことを考えながら、東北から戻ってくる私たちです。

◇聞き書きプロジェクトMEMOKKO 独立WEBサイト◇
最新ブログ、プロジェクト誕生秘話、自分史ができるまで、お問合せフォームは下記を。
http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/
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◆◆RQ・OBOG(イベントチーム)からのお知らせ◆◆◆◆
今週末4/7(土)、中野区の哲学堂公園で東北生まれの商品を買って、被災地に春を届けよう!イベントを開催します。販売を手伝ってくださる方を募集しています。RQWのエコたわし「編んだもんだら」や、気仙沼、南三陸、東松島の海産物、大漁旗グッズ、福島県楢葉町民の作った布ぞうりなど、えりすぐりの特産品が中野の哲学堂公園に集結します。

◆イベントタイトル:お花見と音楽と、東北のうまいもの♪
〜東北生まれの商品を買って、被災地に春を届けよう!〜
日時:4/7(土)10:00〜19:00
場所:中野 哲学堂公園 管理事務所前 哲理門そば
http://www.tetsugakudo.jp/top.htm
内容:東京大衆歌謡楽団コンサートと、お花見にあわせて、復興支援の物販イベント。
物販1:被災地女性支援センター(RQW) の『編んだもんだら』と『気仙沼のバラ』
物販2:南三陸町観光協会と復興市から、大漁旗ハンドタオル、復興市Tシャツなど雑貨
物販3:東日本復興応援プロジェクトfrom銀座から、海産物(味付けめかぶ、いか明太)、お菓子等
物販4:チーム東松島から、日本酒・海苔など特産物。
物販5:ならは盛り上げ隊から、布ぞうり(福島県楢葉町民 会津仮設住宅)
展示:購入したら三陸へ“応援の声”も届けよう!桜の花びらメッセージ。
音楽:春の東日本大震災復興支援コンサート(“東京大衆歌謡楽団”)

◆ボラ募集!!
販売を手伝って下さる方も募集しています。今回、販売はすべてRQの人たちでやっていきます。人手がちょっぴり足りない感じです。お待ちしております!件名:「4/7(土)哲学堂参加」と書いて、・氏名・年齢・RQもしくは震災現地経験有無(拠点)・最寄り駅・備考(得意なこと、やりたいこと等)を記入し、ちょー助↓に参加可能時間帯をマークして kibou@gmail.com 宛にお送り下さい。
<http://chosuke.rumix.jp/main.aspx?g=48472aef65487a938&s=1468339_6300&page=-1
◆ターフ貸してくださる方、募集!!
ご連絡は、イベントチーム井上まで。rqkibou@gmail.com

(イベントチームより)
昨年、「東北のみなさんに唄を届けたい」と、中瀬町の方々や、河北VCで演奏された“東京大衆歌謡楽団”さんによる復興支援コンサートに伴い、今回、「RQさんでも何か東北のものを出展してほしい」とお声がけをいただきました。RQで物販、といえば、RQWのみなさんなのですが
そのつながりから、銀座の気仙沼復興プロジェクトや、チーム東松島、現地でお話をした南三陸町観光協会や復興市、RQのOBOGさんが参加するプロジェクト・ならは盛り上げ隊などから、商品を出展して販売する運びとなりました。
あの、ほやボーヤサブレや、登米でもおなじみ油麩、東北のお酒に、海の薫り漂うあんなものこんなものまで取り揃えております!
見事完売した際には、大漁旗が満開の桜の下はためく・・・?
みなさん、お誘いあわせの上、そして小銭をお持ちの上、お越し下さい!!

◆◆RQ被災地女性支援センター◆◆◆◆
http://rqwomen.blogspot.jp/
http://rqwomen.net/

◆◆リオグランデ◆◆◆◆
http://blog.canpan.info/riogrande/

◆ツイッター、フェイスブックもチェックください◆◆◆◆
ツイッター <http://twitter.com/#!/rqcenter
フェイスブック http://www.facebook.com/rqcenter.f

◆RQボランティア参加者名簿にお名前を。
http://www.rq-center.net/aboutus/rq_volunteers
団体名での登録もお待ちしています。
http://www.rq-center.net/aboutus/partners

◆投稿募集中!「ありがとうRQ」
http://www.rq-center.net/aboutus/messages/thanksrq

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
強風は家にいればしのげます。テレビでニュースなどを見て、「早く帰って正解だね」などと人ごとのように言うこともできます。
しかし、仮設住宅の場合はどうでしょう。隙間風はないか? 雨漏りはないか? 屋根は飛ばされていないか・・・?
心配です。
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RQメルマ
RQメルマ編集部発行 発行部数:3,680
http://www.rq-center.net
[twitter] <http://twitter.com/#!/rqcenter
[facebook]  http://www.facebook.com/rqcenter.f
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受信解除される方はこちらからお願いします。
<http://www.rq-center.net/wp/mg/reg.cgi?reg=del&email=URL末尾は受信e-mailアドレスです。
*受信解除できない場合は下記アドレスに件名「解除希望」とメールをお願いします。
rqml-admin@ecotourism-center.jp

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