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RQメルマ
2012-07-31 061号
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7月30日、聞き書きプロジェクトの自分史公開サイトに、新たに4名の分がアップロードされました。元歌津町長の牧野駿さん、中瀬町区長の佐藤徳郎さん、歌津伊里前の横山兵一郎さん、高橋静男さんです。“見知らぬ人”の人生の物語ですが、誕生から現在までを語るその内容は、自分が生きてきた時代と重なり、否応なく自分を振り返えさせます。苦労された青春時代、昔の農業や漁業、子ども時代の遊び、そして被災時の話など、いずれも唸ってしまうものばかり。みなさんのご感想をコメント欄でお待ちしております。
http://kikigaki.rq-center.jp/
(やまなか)

※メールが途中で切れてしまう方へ。RQサイトで最新号が読めます。
http://www.rq-center.net/blog/mailmag

※ボランティア活動カレンダー
http://www.rq-center.jp/volunteer/v_calendar

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今週のRQメルマ
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1.新RQニュース
◆くりの木ひろば
・8/25くりの木まつりに向けて、アイデア・資金・ボランティア募集ほか
◆聞き書きプロジェクト MEMOKKO
・自分史公開第二弾!ほか
◆歌津てんぐのヤマ学校
・第二回実践型災害教育企画 ワイルドキャンプ、8/7エコツアーカフェにスパイダー登場ほか
◆さざほざ
・8/4「復興ってなんだ?あーだこーだ 車座座談会 with 土居康宏&野口亮」ほか
◆RQ災害教育センター
・九州北部豪雨災害支援/夏休みボランティア大募集ほか
◆RQ小泉ボランティアセンター
・2輪車も災害派遣等従事車両証明書の発行対象に、8/14小泉地区夏祭り
◆RQ唐桑海の体験センター
・7/6日〜8/31唐桑創生村!共に歩む漁業支援ボランティアサポート新幹線プラン

2.新RQ関連&被災地関連ニュース
◆RQ鱒淵キャンププロジェクトチーム
・8/4〜8 ますぶち里帰りキャンプ

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1.新RQニュース
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◆◆くりの木ひろば◆◆◆◆
くりの木ひろばでは、8月25日のくりの木まつりに向けて7月15日に第2回くりの木まつり実行委員会をやりました。
お祭り内容も決定し、子どもたちは射的の割り箸鉄砲や宝探しの宝を作ったり、大人たちは流しそうめんのセッティングを考えたり、肝試しのコースを考えたりと、準備を進めています。
くりの木まつりは参加費300円を予定していましたが、参加費があることで、参加できない子がいるかもしれないという声がありました。子どもたちも竹の子や広場内の畑で収穫したじゃがいもを売って参加費、まつり資金にしようと動き出しました。
参加費制はやめて、子どもたちなりにできることで、私たちサポーターもくりの木まつり募金を募ることにしました。お祭り資金集めアイディア、くりの木まつり募金。よろしくお願いします!

夏休み中はできるだけサポーターは広場で活動を行っています。
◆サポーター(ボランティア)募集。金・土・日・月活動時間10時〜17時。できれば3日間は活動ができる方。 くりの木ひろばの活動は、子どもたちが遊びに来た時は子どもたちを見守りつつ一緒に遊び、いない時には広場の環境整備をして過ごしています。
◆くりの木まつりサポーター。24日〜26日までの3日間、お祭りを支えてくれるサポーターを募集しています。

くりの木ひろばでは、できるだけ継続的に関わってくれるサポーターを募集しています。また、運営に関わってくれる中長期で活動に関わってくれるボランティアを募集しています! よろしくお願いします!!
◇くりの木ひろば ゆっこ
・メール kurinokhiroba@gmail.com
・ブログ  http://kurinoki-hiroba.blogspot.com/
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◆◆聞き書きプロジェクト MEMOKKO◆◆◆◆
◆自分史公開第二弾!
新しく4名の方の自分史をサイト上にアップしました。改めて思うのは、一つとして同じ人生はないということ。
自分史を読むと、そのがかけがえのない一人一人の人生が、確かな光を放っているように感じます。
是非御覧ください。
http://kikigaki.rq-center.jp/

先週末は、東北ではなく、栃木県日光(東武ワールドスクェアの近く!)を訪ねました。退職後の人生を、都会から東北の村に移り住み、田舎暮らしを楽しむご夫婦の自分史があります。
ようやく土地に慣れて根を下ろしたかに見えた生活も、3.11の地震で大きく変わらざるを得ませんでした。今は北関東にお住まいですが、以前お住まいの家の写真を完成版と一緒にお届けしてきました。
◆忘れがたい人々、忘れがたいふるさと
http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/#!/2012/07/blog-post_29.html

聞き書きプロジェクトでは、8月のお盆過ぎまでは現地も行事が続き、暑さも厳しいため訪問は控え、8月後半からまた訪問開始する予定です。

◇聞き書きプロジェクト MEMOKKO
・ブログ http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/
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◆◆歌津てんぐのヤマ学校◆◆◆◆
◆第二回実践型災害教育企画 ワイルドキャンプ
「この土地は残念ながら数十年後にはまた大きな津波が来るだろう。そのときは君たちが避難所を運営するんだ。」
「穴掘りや火起こしの訓練は、大変だった。でも、将来それが誰かの命を救ったり、生きのびることを助けるかもしれないと思うと、嬉しかった。」
歌津中学で過日おこなわれた中学生総合防災訓練での炊き出しの前に、先生の挨拶と生徒の感想の紹介がありました。
被災者が津波を生き残った教訓を将来に向けた災害教育に生かそうとしていることを受け、歌津てんぐのヤマ学校も「地域の経験に学ぶ」ことをめざします。被災地外の人々が彼らの経験から学んで、「将来の自分の被災の可能性」に備える生きる力を養う災害教育企画を行なっていきます。
ふだんから電気水道やガスの補給がほぼない「さえずりの谷」ならではの、材料や道具を工夫しなければ暮らせないリアリティのなかに、あなたも身を置いて「自分の工夫力」を試してみませんか。
【日程】 2012年8月31日(金)〜9月2日(日) 2泊3日
【開催地】 宮城県南三陸町歌津伊里前 さえずりの谷とその周辺
【対象】 小学校3年生〜成人(18歳未満の方は保護者と一緒にご参加ください)
【定員】 20人
【料金】 1人10,000円 (初回モニター価格)
(プログラム中の食費、宿泊費、交通費、保険料、指導料などを含みます)
【集合・解散】  集合 8月31日(金)10:15くりこま高原駅または12:00歌津駅周辺
解散 9月2日(日)12:00 歌津駅周辺 (くりこま高原駅までの送迎あり)
【内容】
津波の被災現場訪問
焚き火調理
そこにある物で工夫するサバイバル野営
被災した人のお話
【お申込み】 8月1日〜24日の間にウェブページ http://utatsu.blogspot.jp/ よりお申し込みください。
詳しくはウェブページhttp://utatsu.blogspot.jp/p/blog-page_31.html 参照。

◆さえずりの谷の遊び場づくり、子どもキャンプ、ヤマの道づくりなど、夏の歌津に応援を
昨夏、たくさんのボランティア個人がそれぞれ工夫して子どものための遊び場を作りあげた「さえずりの谷」。いつも作りかけで「完了」ということがない、進行中のヤマ学校。子どもの遊びアイデアは無尽蔵。それに応えて一緒に場を作っていく仲間を求めています。

夏の子どもキャンプ(8/17-19)に向けて子どもたちが提案した「作戦」のいくつかは、
・電気のない谷でアイス作り作戦
・にわとりをチキン(肉)にする作戦
・すべり台復活
・谷のバンジージャンプ
・蜘蛛の網を夜観察したい
・バス停つくってネコバスを走らそう
・トンネルで怪談・きもだめし
・竹で何でもつくれ!
皆さんの知恵と参加を求めます。
地域をより理解し、子どもと知り合いになるため、谷にテント泊しての数日以上の滞在を歓迎します。

◆「旧気仙街道」のヤマの道づくりをスタートします
「すばらしい歌津をつくる協議会」小野寺氏などに教えていただいた(昔の子どもの遊び場でもあった)古い街道跡。この道が高台の遊歩道として復活することを願って、まずは子どもたちがヤマ遊びする場として整備します。
第一回整備作業は、西巣鴨中学の皆さんにより、8/4に行われます。数名の個人から団体での作業ボランティアを歓迎します。

◆8/7エコツアーカフェ「真夏のスパイダー作戦 三陸の伝統に 生き抜くチカラを学べ!!」
東京でスパイダーが語ります。
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/cafe_tk120807

◆ヤマ学校の夏の開催日
基本的に、水・土・日に谷の遊びば開放ないしはプログラム開催することにします。子どもと一緒の訪問を歓迎します。
バスに乗るなどして、さえずりの谷以外に出かける日もあるので、参加希望者は事前に連絡をください。事前連絡をいただければ、「スポーツ安全ネット」の傷害保険に加入します。

◇歌津てんぐのヤマ学校
宮城県南三陸町歌津伊里前317−1 白テント商店街内
080-3933-3684
・メール yamagakkou@gmail.com
・ウェブ http://utatsu.blogspot.jp/
・Facebook  http://www.facebook.com/kumotaki
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◆◆さざほざ◆◆◆◆
さざほざでは、被災地と呼ばれる宮城の地で「復興支援」のあり方を考えて、「車座座談会」を開催しています。8月の車座座談会の予定をお知らせします。

◆「復興ってなんだ?あーだこーだ 車座座談会 with 土居康宏&野口亮」
【日時】8月4日(土)16時〜19時
【場所】うれしや@和室
【会費】2500円
ナビゲーター 福田沙織&足立千佳子
スピーカー  土居康弘&野口亮

震災直後から、東北に入りボランティア活動を続けている神戸のミュージシャン土居ちゃん、亮くんを招いて、「関西からみた宮城、復興に向かって必要なこと」をざっくばらんにお話します。
※土居康弘 「心の花プロジェクト」
震災後、東北のファンから支持された歌「心の花」とひまわりの種をセットにして被災地に2万枚配布。昨年、被災地の各地でひまわりの希望の花を咲かせた。

◆「小さな仕事づくりから復興を考える車座座談会」
【日時】8月17日(金)19時〜21時
【場所】うれしや@和室
【会費】2500円
ナビゲーター 風見正三・宮城大学事業構想学部事業計画学科教授
スピーカー  満尾彩希・かのファームスタッフ

大学在学中に津屋崎ブランチでプチ起業、シェアオフィス、シェアカフェを体験してきた満尾さんが宮城に移住して3日めに「うれしや」と出会い、宮城の地で小さな仕事づくりを模索中。コミュニティビジネス、ソーシャルビジネスの研究第一人者である風見教授をお迎えして、これからの被災地での仕事づくりのあり方を話しあいます。

◇被災地と呼ばれる地に暮らす私達ができること「さざほざ」
http://sazahoza.da-te.jp/
◇玄米ときどき牛。「うれしや」
http://ureshiya.da-te.jp/
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◆◆RQ災害教育センター◆◆◆◆
◆九州北部豪雨災害へのご協力のお願い
阿蘇市災害ボランティアセンターが開設され、ボランティア作業に必要な以下の物資を募集しています。
・一輪車 20台
・土嚢袋 あるだけ
・消石灰 あるだけ

送付先:現地のボラセンは混乱している可能性があります。必ず以下のページから連絡の上お送りください。
http://www.aso.ne.jp/a-syakyo/news/index.cgi?mode=dsp&no=18&num=

ボランティア募集
http://www.aso.ne.jp/a-syakyo/news/index.cgi?mode=dsp&no=3&num=

なお、避難されている人への支援物資の受付けはしていません。また、RQで培った緊急支援のノウハウをご提供いただける方は、取り急ぎRQ災害教育センターまでご連絡ください。現地は混乱しており、情報が各地域に十分に行き届いていないようです。
http://www.rq-center.jp/contact

◆登米夏休みのボランティア、8/31まで募集中!
7月末に韓日フォーラムより10名近くのボランティアが鱒淵に滞在します。韓国と日本の国際交流を通じて、両国間の理解を深めるための来日は、昨年に続いて2年目となります。
今年は、南三陸町の沿岸部を中心に活動を予定しています。まだまだボランティアの手が必要なことはたくさんあります。一緒にいかが?

◇ボランティア申込みはこちらから
http://www.rq-center.jp/volunteer

◆RQ登米復興交流センター中・長期事務局ボランティア募集中
新RQ各団体の調整、ボランティアコーディネートなど、人と人をつなぐ仕事です。夏休み期間終了まで継続して可能な方、お待ちしています!

【対象】
8月中、長期で現地(登米鱒淵小学校)で活動可能な方。
当センターの活動を理解して賛同し、以下の条件をすべて満たす方。
健康で柔軟性のある方を求めています(年齢・性別不問)。
・普通免許有り ・パソコン操作ができる
・できるならRQのOGOBで、現地の事情をご存じのかた(必須条件ではありません)。
・生活費:補助あり
・交通費:現地までの交通費一往復分を半額補助します。(上限15,000円)
*応募者多数の場合は選考があります。
【お問い合わせ】
http://www.rq-center.jp/contact

メッセージ欄に、以下を必ず記入してお送りください。
1.開始可能日 2.終了予定日 3.これまでのボランティア経験、特技など

◆RQ登米復興交流センター ブログも更新中。
http://rqfcenter.blogspot.jp/

◆フェイスブック更新中。こちらからも情報を発信しています。
http://www.facebook.com/RQDisasterEducationCenter

◇一般社団法人RQ災害教育センター
・HP http://www.rq-center.jp/
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◆◆RQ唐桑海の体験センター◆◆◆◆
◆JTBが、東京から唐桑まで(一関泊)1泊2日のツアーを開催しております。
スタッフ、漁師一同、皆様のお出でをお待ちしております!

【開催日】2012年7月6日〜2012年8月31日
唐桑創生村!共に歩む漁業支援ボランティアサポート新幹線プラン「仕事帰りでも行ける金曜日夜発・一ノ関ホテルシングルルーム宿泊 1泊2日」
http://www.jtb.co.jp/tabeat/List.asp?Tourno=0c81b0bd501f4ddbb1d7b65a

◇RQ唐桑海の体験センター
・ブログ  http://rqkarakuwa.blogspot.jp/
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◆◆RQ小泉ボランティアセンター◆◆◆◆
◆2輪車も災害派遣等従事車両証明書の発行対象に
小泉からは、気仙沼においても災害派遣等従事車両証明書の発行対象にやっと2輪車が含まれるようになりました。ただし、高速道路走行可能車種に限る。詳しくは小泉の携帯まで。
090-6065-2346
◆8月14日 小泉地区夏祭り
小泉地区(街区)にて、震災犠牲者への追悼と夏祭りが開催されます。こちらのお手伝い募集してます。

◇RQ小泉ボランティアセンター
・HP  https://sites.google.com/site/rqkoizumi/
・ブログ http://rqkoizumi.blogspot.com/
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◇RQ被災地女性支援センター
・ホームページ http://rqwomen.net/
・ブログ http://rqwomen.blogspot.jp/

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2.新RQ関連&被災地関連ニュース
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◆◆RQ鱒淵キャンププロジェクトチーム◆◆◆◆◆
◆来週開催!「ますぶち里帰りキャンプ」
1泊からでも大歓迎!!ますぶちの里に里帰り、まだまだ募集中です!
今回のキャンプは4日間の日程中、どの日に参加するかも自由。3泊〜1泊のプランで、どの日にご参加を希望かお申し込み時にご連絡ください。キャンプを通していざという時の知恵や生きる力を身につけ、被災地に暮らす方がたとの交流も深めます。
*子どもだけでも、親子でも、大人だけでも参加可能!4日間のうちどの日程で暮らすかも自由!

【参加対象:単独参加→小学生以上(…もちろん大人も)
家族参加→4歳以上のお子様とそのご家族
【定員】20名
【日時】8月4日(土)〜8月7日(火) 3泊4日
期間中、希望日にご参加いただけます。
【会場】登米市東和町米川字鱒淵 及甚とゲンジボタル交流館
【参加費】単独参加 子ども(小学一年生〜高校生) 10,000円
大人             12,000円
家族参加 親子2名            15,000円
追加子ども           3,000円
追加大人            5,000円
※参加費内訳:期間中の食費、保険代、宿泊代(寝袋レンタル代含む)、プログラム費用
【集合】8月4日(土)12:00 及甚とゲンジボタル交流館
初日以降のご集合はお申し込みの際にご相談ください。
【解散】8月5〜7日  14:00 及甚とゲンジボタル交流館
基本的には14:00ですが、 5〜6日の解散に関してはご相談ください。
【主催】RQ鱒淵キャンププロジェクトチーム
【共催】パーソナルネイチャーガイド自遊庵
【協賛】NPOみんしん、鱒淵自然学校
【お申込みの方法】
RQ鱒淵キャンププロジェクトチームまでE-mail、電話などで直接ご連絡ください。また、ご参加者の氏名、年齢、連絡先、住所と、ご希望のご参加日程をお知らせください。

◇RQ鱒淵キャンププロジェクトチーム
・メール rqcamp.info@gmail.com
・携帯 090-4844-0407
・ブログ http://rqcamp.blogspot.jp/
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◆ツイッター、フェイスブックもチェックください◆◆◆◆
ツイッター <http://twitter.com/#!/rqcenter
フェイスブック http://www.facebook.com/rqcenter.f

◆RQボランティア参加者名簿にお名前を。
http://www.rq-center.net/aboutus/rq_volunteers
団体名での登録もお待ちしています。
http://www.rq-center.net/aboutus/partners

◆投稿募集中!「ありがとうRQ」
http://www.rq-center.net/aboutus/messages/thanksrq

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
自分史公開サイトのキーワードがどんどん増えていき、RQで活動した現地の様子が徐々に浮かび上がってきました。「ワカメ」というキーワードひとつをとってみても、それが暮らしとどう関わってきたかを興味深く読むことができます。ふだん食卓でしか意識しなかったものが、縦横無尽に語られる。自分史サイトのもうひとつの魅力です。

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RQメルマ
RQメルマ編集部発行 発行部数:3,472
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[twitter] <http://twitter.com/#!/rqcenter
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受信解除される方はこちらからお願いします。
<http://www.rq-center.net/wp/mg/reg.cgi?reg=del&email=受信e-mail
URL末尾の=以下を受信e-mailアドレスに変更ください。
*受信解除できない場合は下記アドレスに件名「解除希望」とメールをお願いします。
rqml-admin@ecotourism-center.jp

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