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RQメルマ

2013-01-30 076号

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日本エコツーリズムセンターの1/22付けメルマガでも紹介されましたが、環境省は、福島県・鮫川村で「放射性物質を含む農林業系副産物の焼却実証実験」を行おうとしています。

http://bit.ly/TcUnhQ

焼却灰の仮置き場約1600平方メートルを含む焼却施設を建設し、放射性セシウム8000ベクレル/kg超を含む汚染された農林業系副産物(稲わら、牛ふん堆肥、牧草、果樹剪定枝等)計600トンを、2014年9月までに処理するというもの。問題は、焼却施設の建設が、鮫川村や隣接市町村の周辺住民に事前説明されないまま始まったことです。

「焼却灰は飛散しないのか」「事故は絶対に起こらないか」「子どもたちを安全に育てられるのか」「恒久施設になるのではないか」「過疎化が進むのではないか」など、さまざまな不安が湧き起こっています。

・鮫川村焼却炉問題連絡会

http://on.fb.me/TVxFLA

・グーグル検索結果

http://bit.ly/128GAvn

・いわき 母笑みネットワーク

http://natureherb.blog.fc2.com/

ネット上の記事やブログを読む限り、民主的な手続きが踏まれて建設が始まったとは思えません。建設中止を求めるネット書名は明日1/31締切です。

http://chn.ge/VOOgg1

(やまなか)

 

★現在の避難者数:321,433人

(復興庁:2012年12月6日現在。震災3日目の避難者数約47万人)

 
※メルマガのお申込みはこちら

※メールが途中で切れてしまう方へ。RQサイトで最新号が読めます。

http://www.rq-center.net/blog/mailmag

 

※ボランティア活動カレンダー

http://www.rq-center.jp/volunteer/v_calendar

 

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今週のRQメルマ

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◆RQ災害教育センター

・2/15 被災地をめぐるモニターツアー 参加者募集

・3/11 RQの3.11

◆聞き書きプロジェクト MEMOKKO

・自分史サイトに、新たに2編公開

◆RQ被災地女性支援センター(RQW)

・RQW活動展「今日は編み物の日」報告

◆RQ唐桑海の体験センター

・「唐桑海の体験センター」へ新サイト公開

◆チーム 架け橋

・3/29~31 バスツアー開催

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◆◆RQ災害教育センター◆◆◆◆

◆被災地をめぐるモニターツアー 参加者募集

~見て、感じて、対話して、東北の2つの被災地から未来を考える~

http://www.rq-center.jp/news/857

 

[日程]2013年2月15日(金)~17日(日)2泊3日

東北の沿岸部と5年前の岩手・宮城内陸地震の2つの被災地をめぐります。沿岸部では、海が見えなくなるほどの巨大な防潮堤建設の是非が問われています。

5年前の岩手・宮城内陸地震では、山体崩壊の跡に希少な地形が現れ、「荒砥沢ダムの上流崩壊地」が日本の地質百選に選定されました。その後、この貴重な地域資源は復興のためにコンクリートに覆われてしまいました。

これら2つの被災地をめぐり、見て、感じて、対話を通じて、復興の在り方を考えることで私たちの未来を見つめてみたいと思います。

石巻、雄勝、歌津、荒砥沢の各所で地元の方との意見交換や交流の時間を設定しています。災害の現場や参加者同士から、共に学び共に語ることを混ぜ込んだ3日間です。

 

[募集人数]20名(最小催行人数8名)

[参加費]2万円(現地までの交通費、初日の昼食代、飲み物代別途)

[主催]一般社団法人RQ災害教育センター

[協力]くりこま高原自然学校、日本エコツーリズムセンター

[コーディネーター]佐々木豊志(くりこま高原自然学校代表/RQ災害教育センター理事)

[講師]松波孝治(京都大学防災研)籾倉克幹(基礎地盤コンサルタンツ)ほか

 

[スケジュール](天候等の都合で変更になる可能性もあります)

・1日目:11時集合(石巻駅)~石巻2.0~雄勝(名振)~南三陸町(歌津)

(平成の森泊)

・2日目:南三陸町(歌津)~手のひらに太陽の家(登米)~栗原

(文字温泉さくらの湯泊)

・3日目:荒砥沢ダム~昼食~14時頃解散(くりこま高原駅予定)

 

[申込み]

以下のページからお申し込みください。追って詳細をご連絡いたします。

http://www.rq-center.jp/news/857

 

◆RQの3.11

今年もRQの3.11を開催します。

18時からのコアタイムでは、RQだけに留まらず、3.11以降に様々な活動を続けている方たちとの意見交換の場にしたいと思っています。3分スピーチや10分プレゼンなどの時間をご用意して、お待ちしています。

 

[テーマ]「『忘れない』から自分ごとへ」

[日時]2013年3月11日(月)

・15時から ブース出店、お茶っこ

・18時から コアタイム

・21時終了予定

[場所]東京・西日暮里

 

こちらに準備から当日まで、お手伝いいただけるボランティアを募集しています。メッセージ欄に「RQの3.11」とご記入の上、以下からご連絡をお願いします。

http://www.rq-center.jp/contact

 

◆事務局ボランティア募集中

メッセージ欄に、「事務局ボランティア」とご記入のうえ、特技などありましたら付記して以下からご連絡をお願いします。

http://www.rq-center.jp/contact

 

◇フェイスブック更新中。こちらからも情報を発信しています。

http://www.facebook.com/RQDisasterEducationCenter

◇一般社団法人RQ災害教育センター

・HP http://www.rq-center.jp/

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◆◆聞き書きプロジェクト MEMOKKO◆◆◆◆

週末になると各地で天気が荒れ・・というサイクルに、聞き書きチームも翻弄されています。みなさんとお電話話すほうが多くなってしまっているので、早くお目にかかりに行きたい気持ちは募るばかりです。

自分史サイトに、新たに2編を公開しました。ぜひご覧ください。

 

◆「福の神」

http://kikigaki.rq-center.jp/jibunshi/c_onodera/

おそらくこの地方の伝承昔話を声に出して読んでいただいたら、右に出る者はないだろうと思われるほどの話術の持ち主。本吉町(気仙沼市)のおばあちゃまですが、少女時代、出稼ぎに出た父が大晦日の晩になっても戻らず・・果たしてお正月は!? また奉公に出されたが親許にはなかなか帰して貰えず・・・と親の愛情を求める切ない子供心を綴られています。そんなご苦労も今では全く感じることがないほど、その笑顔は福の神のようなのでした。

 

◆「大工として生きる」

http://kikigaki.rq-center.jp/jibunshi/y-haga/

志津川で三代続く大工さんのお話です。子がプロの大工を目指すとなったときから、親は子に大工仕事は一切教えず、外の先生のところに修行に出す。そして子供は一人前になって帰ってくる。そこからはたとえ職場が同じでもプロとプロとの渡り合い。仕事の話を聞いたり教えたりはなかったのだそう。けれどあるきっかけで仕事道具の話をしてみたら、驚くような発見が。「ものづくり」の世界の楽しさが味わえる一遍。

 

◆ブログもどうぞ。

◇2013年始動!のはずが・・・・

http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/2013/01/2013_27.html

1月26日に予定していた2013年最初の現地訪問は、残念ながら延期となってしまいましたが、私たちの訪問を心待ちにしてくださっていたり、天気予報を見て私たちの心配をしてくださっていたり、皆さんのあたたかいお気持ちを、数分のお電話でたくさんいただいたような気がしました。

 

◇歴史を作るのは市井に生きる人々

http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/2013/01/blog-post.html

文化を後世に残したい、歴史を書き残したい、そう願うのは自分が懸命に打ち込んだ想いがあるからこそ。それは職歴学歴に関係がない、未来への責任感のなせることなのでしょう。

歌津町を訪れると耳にする「歌津町史を復刻してほしい」との声。歌津町史は志津川と合併前に全戸に配布された歌津の歴史をまとめた大書でした。ほとんどは津波で流出し、原版のあるはずの印刷所も被災したため一時復刻は絶望と思われましたが、その後、南三陸町教育委員会に図書館振興財団から230万円の助成金も下りることになり(詳細は http://www.toshokan.or.jp/shinko_josei_jisseki.php )、デジタルデータ化および再配布に動いていると町会議員筋の方からお聞きしました。はやく朗報に接したいものです。

 

◇自分史、公開してます!

・ウェブ http://kikigaki.rq-center.jp/

◇活動へのお問い合わせ

・メール rq.kikigaki@gmail.com

◇最新の現地情報は

・ブログ http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/

◇聞き書きプロジェクトとその周辺の情報は

・Facebook http://www.facebook.com/#!/rq.kikigaki

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◆◆RQ被災地女性支援センター(RQW)◆◆◆◆

神楽坂での活動展「今日は編み物の日——-気仙沼の小さな教室1年4ヶ月の軌跡」、無事終了しました。3日間でなんと、500人近い方々がおいでくださり、気仙沼階上から来た7人のお母さんがたも大感激してくださいました。

新聞、ラジオで告知していただいたおかげで、東京在住の気仙沼出身の方々も次々と駆けつけてくださいました。RQボラの懐かしい仲間たちの姿もたくさん。本当にありがとうございました。

 

◆活動展の様子は追ってブログでご紹介していきますね。速報はfacebookにて。

http://www.facebook.com/rqwomen

 

◆現地ボランティア募集

2月中旬から、地元から要請の多い「フライパンで簡単ベーグル講座」を気仙沼~南三陸町の一円で開催します。運転ボランティア、講座アシスタントなど募集します。RQWでの活動をご希望の方は、まず、サポーターメーリングリストへのご登録をお願いします。

「サポーター登録希望」のタイトルで、info@rqwomen.netまでメールをお送りください。

必要事項→お名前、メールアドレス、電話番号、簡単な自己紹介(資格、特技等)、RQ市民災害救援センターのボランティア活動にこれまで参加したことがあればその内容。

 

◆ファンクラブメンバー募集

一口1000円以上で、ファンクラブメンバー(賛助会員)にお申し込みいただけます。メンバーには毎月、活動の報告と今後のアクションプランを紹介するRQWメルマガをお送りしております。申し込みはこちらのページをご覧ください。

http://rqwomen.net/support

 

◇日々の活動はブログをごらんください。

http://rqwomen.blogspot.jp/

◇ホームページはこちら

http://rqwomen.net/

◇お問い合わせは

info@rqwomen.net

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◆◆RQ唐桑海の体験センター◆◆◆◆

前号でお伝えしましたように「唐桑海の体験センター」に名称を変更したことにともないブログもリニューアルしました。

新ブログのアドレスは次のとおりです。

http://karakuwa-center.blogspot.jp/

引き続き唐桑への応援をよろしくお願いします。

(唐桑 ほっしゃん)

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◆◆チーム 架け橋◆◆◆◆

◆バスツアーのご案内

今年は、あの東日本大震災からまもなく丸2年を迎え3回忌となる時期が迫りました。現地では今もなお不自由な生活を強いられ、同じ日本に住みながら被災された皆さんと私達とは全く異なった環境での生活が続いています。震災直後はボランティアの数も多く、現地のお手伝いを毎日のようにさせて頂いていましたが、近頃はめっきり少なくなってしまいました。今一度当時の気持ちを思い出し、東北(宮城)に足を運び、また現地のお役に立ってみませんか?

元・チーム架け橋のバスの運転手、工藤さんの呼びかけの元、去年も敢行されたバスツアーを今年も行います。東京から2泊2日の日程で、往路はバスが出ます。漁師さんのワカメのお仕事のお手伝い&お昼は小さな仮設で炊き出しのお手伝いのボランティアをして、今年は小さな民宿で宿泊します。そして翌日は現在の現地をバスで見て回り、復路は去年同様自費にてお願いします。JR一ノ関駅まではお送りします。解散後は宿泊施設をお探し頂くなりすれば、何日か滞在して頂くなどは各自自由です。

 

[コンセプト] 1:今現在の現地を見る 2:小さな民宿にお金を落とす 3:漁師さんのお仕事を手伝う

4:小さな仮設の炊き出しを手伝う

[日時]2013年3月29日(金)夜→31日(日)

[交通]往路:東京より大型バス 定員25名 先着順

復路:各自自費

[会費]1泊2食 12000円(バス代別)

[申込み先]幹事・工藤正勝 宮城県登米市石越町  09036487370(au) 09029593615(ソフトバンク)

お手伝い係・ 安藤啓 (アンパン)   and-k4431167@softbank.ne.jp  09039282305

[申込期限]3月15日まで

[昨年のブログ] http://www.rq-center.net/tome/26642

 

昨年との相違点は、宿泊施設が大きなホテルから小さな民宿になりました。これはRQ当初のコンセプト、大きな避難所は行政の支援が届くので、我々は小さな避難所などを支援しようというコンセプトに沿うものです。そして漁師さんのお手伝いと仮設の炊き出しのお手伝いという行程が増えました。より多くの皆さんに現地のお手伝いをしてほしいという幹事工藤さんの計らいです。

工藤さんのコメント「今でも行政や社協やボラは大きな仮設だけ。どうして小さな仮設には目を向けないかわからない。だから我々は小さな仮設、小さな地域に目を向けるんです。」

 

[当日スケジュール詳細](予定)

・29日

21:50 元RQ本部近くの駅付近集合(参加希望者は直接、幹事まで問い合わせ下さい)

22:00 出発 (車中泊) 途中 数ヵ所で休憩 (自費)

・30日

6:30 前後に現地近くにて朝食

8:00から16:00 漁師さんのワカメのお仕事のお手伝い&仮設で炊き出しのお手伝い(二班で)

16:00 作業終了 片付け

19:00頃 民宿にて慰労会&懇親会

・31日

8:00迄 朝食、民宿チェックアウト後 たみこの海パック工場見学

~14:30頃 バスで現地沿岸部を視察(志津川から北上し気仙沼まで)途中昼食

15:40頃 JR一ノ関駅にて解散

 

[注意点・備考]

・バスは申込先着順で25名定員埋まり次第終了ですが、往路もご自身で行って頂いてもちろん構いません。(特に首都圏以外の方もふるってご参加下さい。) その際は宿のみの予約を幹事までお願い致します。

・バス参加の方はバス代金と致しまして、高速道路代と燃料代を参加人数で割りますのでよろしくお願い申し上げます。

・初日夜の宴会は工藤さんが招待した現地の被災者の方も数名参加されます。

・RQのOB・OGでなくとも、被災地の現状に関心のあるご友人、ご親族の方々をお誘い頂いても結構です。

・申し込み後のキャンセルは3月20日までにお願い申し上げます。それ以降はキャンセル料が発生致しますのでじゅうぶんにご注意下さい。

 

昨年同様、3.11の翌々週での企画で、どうせなら3.11に合わせて企画すればどうかという声を頂きましたが、3.11は現地の方々だけで家族等と一緒に過ごして頂くのが本来は一番という意見があります。そしてメディア等も3.11だけ騒いで、その後はどうせまた無関心になって忘れ去られてしまうんだという現地の声も実際あるそうです。3.11を過ぎても現地を想い来てくれる、現地のお手伝いをしてくれる、そんな現地のニーズに合わせた日程での企画となっております。昨年同様沢山のご参加をお待ちしています。

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◆RQ災害教育センター

・HP  http://www.rq-center.jp/

◆RQ唐桑海の体験センター

・ブログ  http://rqkarakuwa.blogspot.jp/

◆歌津てんぐのヤマ学校

・ブログ  http://utatsu.blogspot.jp/

◆復興支援チーム リオグランデ

・HP  http://blog.canpan.info/riogrande/

◆RQ小泉ボランティアセンター

・HP  https://sites.google.com/site/rqkoizumi/

・ブログ http://rqkoizumi.blogspot.com/

◆くりの木ひろば

・ブログ  http://kurinoki-hiroba.blogspot.com/

◆さざほざ

・ブログ  http://sazahoza.da-te.jp/

◆聞き書きプロジェクト

・ブログ http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/

・自分史公開サイト http://kikigaki.rq-center.jp/

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◆RQボランティア参加者名簿にお名前を。

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団体名での登録もお待ちしています。

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◆投稿募集中!「ありがとうRQ」

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「俺たちをさらに苦しめるのか」と語ったのは、鮫川村で自然学校を営むNPO法人あぶくまエヌエスネットの進士徹さん。福島の子どもたちを屋外でおもいっきり遊ばせる「ふくしまキッズ」の代表でもあります。原発事故で自然学校の活動を否応なく休止させられ、1年後にやっとの思いで活動再開をした矢先に起こったのが、冒頭の焼却実証実験施設の建設問題でした。

焼却実証実験施設が本当に必要なものなのかどうかは分かりませんが、なぜこの地に作らなければならないのか、施設建設を急ぐ理由は何なのか? とかく原発がらみは、今回の事故に限らず不透明な部分が大すぎます。

・あぶくま日記(進士徹ブログ

http://abukma.seesaa.net/

・ふくしまキッズ

http://fukushima-kids.org/

 

 

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RQメルマ

RQメルマ編集部発行 発行部数:3,314

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