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RQメルマ

2013-02-22 077号

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先週末、RQ災害教育センター主催の「見る、感じる、対話する 東北2つの被災地から未来を考える旅」に参加してきました。東日本大震災と5年前の岩手・宮城内陸地震を訪ねるモニターツアーです。

東日本大震災の沿岸部では巨大な堤防がつくられようとしていることを、年末のメルマでお伝えしましたが、その高さを目の当たりに見て、海が見えない巨大堤防がある土地に人は幸せに住めるのか、観光客は訪ねたいと思うのか、と改めて思いました。地元の人は堤防建設に反対したくても、日々の生活に精一杯で、反対運動を進める余力がまるでないそうです。運動を進める若い人も仲間も足りないという切実な問題もありました。

堤防建設の中止を行政に要望すると、「今中止すると、後でほしくなってもつくれないが、それでいいんだな」といわれたそうです。これはもう脅しです。いつくるか分からない津波に備えて、東北沿岸の美しい景観を損なう堤防建設が、本当にこの被災地のためになるのでしょうか? 一度建設されると、元に戻すのは難しくなります。原発のように。

一方、岩手・宮城内陸地震では荒砥沢ダム周辺の山が大きく動き、世界的に見ても希有な地形を出現させました。その景観は、グランドキャニオンに匹敵するものといわれています。ここをジオパークにすればすばらしい観光地になるはずと、エコセンをはじめ研究者らは、崩壊地の急速な整備にストップをかけようとしました。しかし「放置したままでは危険だから」という理由だけで、もともとめったに人が踏み込まない崩壊地の奥までブルドーザーが入り、学術的にも観光資源としても貴重な地形を削り、やみくもにコンクリートで固めました。地質を理解していない工事のため、かえって危険になった箇所もあるという指摘も出ています。当初ジオパーク構想に聞く耳を持たず、工事を後押ししたのが栗原市ですが、最近になってジオパークの価値を知り、その推進をしています。むなしいですね。

いったん予算がつくと拒否できず、目の前の利益に飛びついてしまう。予算をつくる側、使う側双方に、未来を想う想像力がまったくありません。その予算の元はといえば、私たちの税金です。

ツアーの写真の一部をアップしました。歌津地区の8.7メートルの堤防の高さを想像し未来を想ってください。

http://www.rq-center.jp/news/857

まもなく震災発生から2年。忘れないために、自分ごとにするためにも、「RQの3.11」で集いましょう。

(やまなか)

 

★現在の避難者数:321,433人

(復興庁:2012年12月6日現在。震災3日目の避難者数約47万人)

 
※メルマガのお申込みはこちら
※メールが途中で切れてしまう方へ。RQサイトで最新号が読めます。

http://www.rq-center.net/blog/mailmag

 

※ボランティア活動カレンダー

http://www.rq-center.jp/volunteer/v_calendar

 

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今週のRQメルマ

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◆RQアンケートのお願い

◆RQ災害教育センター

・2/27 第3回お茶っこサロン

・3/11 RQの3.11

◆RQ被災地女性支援センター(RQW)

・石巻・日和アートセンター「モケモケこたつビヨリ」開催中

・3/10-11 Peace on Earth 出店

・3/3 HSP(人間の安全保障プログラム)セミナー後援

◆くりの木ひろば

・マンボウ型のピザ窯が登場

◆聞き書きプロジェクト MEMOKKO

・田畑が海を潤す、ワカメを育てる

・春を呼び込む、福を呼び込む~登米市・華足寺の節分会~

・歩こう、乗ろう、歌津~気仙沼間 BRT!

◆2/24 NHK「小さな旅」RQ唐桑登場

◆3/8 フォーチュン宮城 シンポジウム

◆2/23-25「忘れられた日本(東北)を感じる」被災地モニターツアー

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◆◆RQアンケートのお願い◆◆◆◆◆

RQ市民災害救援センターの記録チーム「レコーダーズ」では、ボランティア参加者の定量的な統計のためアンケートを実施しています。RQの活動実態を振り返るとともに、センターの業務を引き継いだRQ災害教育センターの研究の一環として今後の災害救援ボランティア活動に役立てるのが狙いです。ぜひご協力いただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

 

RQアンケートの実施ページは以下で

http://www.rq-center.jp/news/896

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◆◆RQ災害教育センター◆◆◆◆

15日から17日まで、「見る、感じる、対話する 東北2つの被災地から未来を考える旅」にご一緒くださったみなさん、どうもありがとうございました。ボランティアツアーではなく、スタディツアーでもない「災害から学ぶ旅」をこれからも企画していきたいと思っていますので、ご参加をお待ちしています。このご報告は27日のRQお茶っこサロンでいたします。

◆第3回お茶っこサロン

今回は、上記15日からのモニターツアーの報告会です。随所に参加者同士で話し合う「対話」をはさみましたが、参加者がこの旅で共に学び、共に語ることで持ち帰ったものは何でしょうか。次の行動の一歩が見える時間になればいいなぁ。

 

[日時]2013年2月27日(水) 18:30~

[場所]西日暮里 RQ災害教育センター

[参加費]500円(お茶、軽食代)持ち込み大歓迎。

[申込み] http://www.rq-center.jp/news/909

 

◆お茶っこサロン企画メンバー募集中

RQ災害教育センターでは、お茶を飲みながら、気軽に災害について意見交換しあえる場を用意していきます。ゲストをお呼びしたり、被災者、ボランティアなど参加者がいろんな情報を持ち寄って、交流する場です。こちらの企画メンバーも募集中。ただいまFacebool上にコミュニティをつくっています。

お気軽にお問い合わせください。

メッセージ欄に「お茶っこサロン企画メンバー」とご記入の上、以下からご連絡をお願いします。FBのグループに追加していきます。

http://www.rq-center.jp/contact

 

◆「RQの3.11」

3年目になる今年も「RQの3.11」を開催します。15時からRQらしくゆるゆるとお茶っこやブース出店などで始めて、18時からのコアタイムでは、RQだけに留まらず、3.11以降に様々な活動を続けている方たちとの意見交換の場にしたいと思っています。丸2年が経ちますが、現地では3回忌。その重さを受け止めながら開催します。ボラ飯も検討中。「はっと汁」の作り方をご存知のかた、ぜひ助っ人をよろしくお願いします。

 

全体テーマ:「『忘れない』から自分ごとへ」

意見交換のテーマ:

・「この2年間とこれからについて」

「忘れない」について

「自分ごと」について

「これからの復興」について

「一緒にやりましょう・この指とまれ」

 

先日、こちらにこられない方からビデオメッセージをいただくために、現地で取材しました。これまでの拠点を通さなくても、継続して関わっているボランティアのみなさん、現地で復興に頑張っている方から、メッセージををいただきました。ブース出店も大歓迎です。

 

[日時]2013年3月11日(月)

15時から ブース出店、お茶っこ

18時から コアタイム

21時終了予定

[場所]西日暮里 RQ災害教育センター

 

申込みは以下から。

http://www.rq-center.jp/news/972

お手伝いいただける人も大募集です。

 

◇フェイスブック更新中。こちらからも情報を発信しています。

http://www.facebook.com/RQDisasterEducationCenter

◇RQ災害教育センター

http://www.rq-center.jp/

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◆◆RQ被災地女性支援センター◆◆◆◆

【速報】RQWは2月21日に、後継組織となるNPO法人ウィメンズアイ Women’s Eyeの設立総会をおこないました。略称WE(ウィ)って呼んでください。6月初旬には新団体としてリスタートする予定です。詳細は、追ってブログ等でお知らせしていきますね。

 

◆現地報告

歌津で手芸材料のフリマ(蚤の市)をおこないました、お母さんがたで大にぎわい。ニットカフェも同時開催しました。

http://rqwomen.blogspot.jp/2013/02/blog-post_18.html

その他、日々の活動はブログをごらんください。ベーグル講座もあいかわらず大人気です。

http://rqwomen.blogspot.jp/

 

◆お知らせ

石巻の「日和アートセンター」で、楽しい展覧会「モケモケこたつビヨリ」開催中です。RQWからも材料提供させていただきました。このモケモケフリース、見たことがある人も多いはず!

http://hiyoriartcenter.com/

 

◆イベント情報

[3月10、11日]

日比谷公園でおこなわれるPeace on Earth に出店します!

http://www.peaceonearth.jp/

イベントスタッフ、販売ボランティア募集中です。

 

[3月7日]HSP(「人間の安全保障プログラム」)セミナー(後援RQW)

ボランティアとの恊働を求めて~震災から2年を振り返る~

東京大学駒場キャンパス18号館4階コラボレーションルーム2

講師:本間照雄さん(南三陸町保健福祉課アドバイザー)

 

*その他、RQWのイベントカレンダーはこちらをご覧ください。

http://rqwomen.net/calendar

 

◇ホームページはこちら

http://rqwomen.net/

◇お問い合わせは

info@rqwomen.net

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◆◆くりの木ひろば◆◆◆◆

くりの木ひろばでは、冬の間も土日を中心に活動を続けています。先週末には広場にマンボウ型のピザ窯が登場!(NPO法人アプカス協力)ピザ会を楽しみました♪ こうして活動を続けてこれているのも、たくさんのサポーター参加、寄付金のご協力、応援があるからです。本当にありがとうございます!

来年度(4月以降)もなんとか活動を続けていきたいと考えていますが、くりの木ひろばの活動は現地で活動をするサポーターと活動資金がなければ続けていくことができません。(特に現地サポーター不足に困っています!)

今後もサポーターとしてのご参加、活動寄付金のご協力をよろしくお願いします。

 

◇くりの木ひろば ゆっこ

・メール kurinokhiroba@gmail.com

・ウェブ  http://kurinoki-hiroba.blogspot.com/

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◆◆聞き書きプロジェクト MEMOKKO◆◆◆◆

志津川でお世話になった農家の方が、夏に自力で建設したビニールハウスでほうれんそうを育て、見事に初出荷されたというニュースを知って、感激しました。その方の今までのご苦労を振り返って、感慨もひとしおでした。

現地活動、無事再開しました。ぜひブログでチェックしてみてくださいね。

 

◇田畑が海を潤す、ワカメを育てる

http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.com/2013/02/blog-post_8967.html

歌津のワカメ養殖業の方にお話を伺いました。ワカメの出来が今年は昨年とは事情が違うようです。「みんな田畑を耕さないで、ほったらかしにしているから、養分を含んだ水が伊里前湾に流れていかないんだ。だから海に栄養分がなくて、育たないんだね」

海は海だけではその豊かさを保つことはできません。人間が田畑を耕し、山の木を手入れして初めて雨水が豊かな栄養分の循環に入るのです。

 

◇ 春を呼び込む、福を呼び込む~登米市・華足寺の節分会~

1000年以上の歴史を持つ古刹であり宮城県の重要文化財にも指定されている華足寺。伝統の節分会の様子を見せていただきました。多くの檀家さんが遠くからも訪れ、春を呼び込む盛り上がり。地元の檀家のみなさんに導かれて福をわけていただきました。

山門が震災で壊れ、その修繕費が調査費だけで何百万もかかるということで、大変なようです。RQのみなさん、華足寺にぜひ応援にお出かけください!

 

〈その1〉

http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.com/2013/02/blog-post.html

〈その2〉

http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.com/2013/02/blog-post_4.html

 

◇歩こう、乗ろう、歌津~気仙沼間 BRT!

http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.com/2013/02/blog-post_4054.html

歌津から乗ってビックリ、JRの高速バスBRT。気仙沼まで600円、1時間の旅ですが、もともと線路のあったところをバスが走る区間は、電車より目線が高くなるため、新鮮な感動が感じられます。いつもの自動車を一駅間だけでも乗ってみる価値ありですよ。

 

◇宮城・真冬の道路事情

http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.com/2013/02/blog-post_19.html

仙台から、登米、南三陸、気仙沼、唐桑・・と1日でこれだけ天気が変わるのか、と驚いてしまう宮城の道路。渡り鳥の舞う広い広い空、場所場所で青さの違う海に出会うと、いつも来てよかったと思えます。

 

◇自分史、公開してます!

・ウェブ http://kikigaki.rq-center.jp/

◇活動へのお問い合わせ

・メール rq.kikigaki@gmail.com

◇最新の現地情報は

・ブログ http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/

◇聞き書きプロジェクトとその周辺の情報は

・Facebook http://www.facebook.com/#!/rq.kikigaki

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◆◆NHK「小さな旅」RQ唐桑登場◆◆◆◆

唐桑のっしゃんからの情報です。

◆唐桑での一昨年の活動の様子が2月24日(日)の午前8時よりNHKの「小さな旅」の中で集合写真など数枚が紹介されます。ぜひご覧ください。

 

[番組名] 『小さな旅』 (番組ホームページ http://www.nhk.or.jp/kotabi/

[放送予定] 2月24日(日)08:00~08:25

2月28日(木)11:05~11:30 【関東・東北・鳥取以外の地域】

3月2日(土) 05:15~05:40 【近畿・広島以外の地域】

[番組内容]-震災から2年 被災地はいま-

今年の3月で東日本大震災から2年を迎える被災地。遅々として復興が進まず、そこで暮らす人びとは以前の暮らしを取り戻すために各方面でご尽力されている。しかし、仮設住宅で生活する人が多いなど、以前の暮らしに程遠いのが現状だ。番組では、NHKのアナウンサーが被災3県を訪れ、各地の現状を伝える。

 

元RQ唐桑センター

[電話]090-4608-0072

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◆◆フォーチュン宮城 シンポジウム◆◆◆◆

「FORTUNE宮城」編集長、河崎清美からのお知らせです。

◆新たな支援の形を考える———–津波被災地から見えてきた、まちづくり、人づくり

被災地の復興には長い時間がかかることが当初から予想はされていましたが、広大な地域へのダメージとともに、一次産業の困難、少子高齢化、過疎化など、日本の地方が共通して抱える課題と向き合いながらの道程は、常に試行錯誤のなかにあります。

東日本大震災からもうすぐ2年。宮城県北で独自の活動を続ける人々の声と、長期的視点での「まちづくり、ひとづくり」の事例をもとに、3年目以降の支援について具体的な論点を検討していきます。

被災地の「いま」に関心のある広い層の方々のご参加をお待ちしております。詳細は追って、ホームページ、Facebookなどでもお知らせして参ります。

 

[日時]3月8日(金) 18:00~20:10

[場所]富士通トラステッド・クラウド・スクエア

東京都港区浜松町2丁目4番1号世界貿易センタービル30階

[主催]フォーチュン宮城(大網商工振興会発行)

[後援]富士通株式会社

 

◇第1部:事例報告

○本間照雄(東北大学文学部 社会学研究室専門研究員/南三陸町保健福祉課アドバイザー)

○白鳥孝太(災害ボランティア活動支援プロジェクト会議委員/シャンティ国際ボランティア会気仙沼事務所現地統括)

◇第2部:パネルディスカッション

ファシリテーター:秋山訓子(朝日新聞社 GLOBE編集部)

○本間照雄(第一部 事例発表者)

○白鳥孝太(第一部 事例発表者)

○山内明美(一橋大学大学院言語社会研究科在籍中/宮城大学地域連携センター特任調査研究員)

○石本めぐみ(RQ被災地女性支援センター・副代表)

 

参加ご希望の方は、「シンポジウム参加」のタイトルで、info@fortune-miyagi.comまで以下の内容のメールをお送りください。お名前、御所属、ご連絡メールアドレス、ご連絡先お電話

 

◇宮城から見つける未来~FORTUNE宮城

・ウェブ  http://www.fortune-miyagi.com/

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◆◆「忘れられた日本(東北)を感じる」被災地モニターツアー◆◆◆◆◆

守っ人が誘うマヨヒガの里。遠野物語の里の立ち寄り農家めぐりと震災語り部による被災地案内の3日間のツアーに参加しませんか?

[日程]2月23(土)~25日(月)

[旅行企画・実施]遠野山里ネットワーク 0198-62-0601

[詳細HP]

http://www.visitjapan-tohoku.org/zone/hanamaki/event/2275/

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◆RQ災害教育センター

・HP  http://www.rq-center.jp/

◆RQ唐桑海の体験センター

・ブログ  http://rqkarakuwa.blogspot.jp/

◆歌津てんぐのヤマ学校

・ブログ  http://utatsu.blogspot.jp/

◆復興支援チーム リオグランデ

・HP  http://blog.canpan.info/riogrande/

◆RQ小泉ボランティアセンター

・HP  https://sites.google.com/site/rqkoizumi/

・ブログ http://rqkoizumi.blogspot.com/

◆くりの木ひろば

・ブログ  http://kurinoki-hiroba.blogspot.com/

◆さざほざ

・ブログ  http://sazahoza.da-te.jp/

◆聞き書きプロジェクト

・ブログ http://kikigaki-pj-memokko.blogspot.jp/

・自分史公開サイト http://kikigaki.rq-center.jp/

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◆ツイッター、フェイスブックもチェックください◆◆◆◆

ツイッター <http://twitter.com/#!/rqcenter

フェイスブック http://www.facebook.com/rqcenter.f

 

◆RQボランティア参加者名簿にお名前を。

http://www.rq-center.net/aboutus/rq_volunteers

団体名での登録もお待ちしています。

http://www.rq-center.net/aboutus/partners

 

◆投稿募集中!「ありがとうRQ」

http://www.rq-center.net/aboutus/messages/thanksrq

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

沿岸部の片付けボランティアに参加されたことがある方なら、ふと手を休めたとき、目の前に広がる海の美しさに感動されたことがきっとあるでしょう。この地を第二の故郷と思いつづけるためにも、まだまだ支援が必要です。想像力を発揮してください。

 

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RQメルマ

RQメルマ編集部発行 発行部数:3,322

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受信解除される方はこちらからお願いします。
<http://www.rq-center.net/wp/mg/reg.cgi?reg=del&email=受信e-mail
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*受信解除できない場合は下記アドレスに件名「解除希望」とメールをお願いします。
rqml-admins@ecotourism-center.jp

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