ボランティアや物資、支援金の協力をいただいた皆さまからの応援メッセージの一部を紹介します。

 

 

 

当事業所職員一同、被災された方々の一日も早い復興をお祈り致します。(山梨県・男性・45歳)

 

 

ご苦労様です。現地には伺えませんが、何かお役に立てる事があればと思いカンパさせていただきます。たくさんの方の不自由さが軽減されて復興と希望の方向に向かっていただければと思います。(埼玉県・女性・50歳)

 

 

こんな状態の時、「自分にできることは何か」と考えました。まずは、家族を守ること。自分の心の状態を安定させること。そして、具体的に被災地で活動される人々をサポートすること。自分で現地へ行って力になれれば一番ですが、それをどうやったらよいか悩んでいる前に、すぐに動かれる方々をサポートすることが先決だと考えました。このような状況の中、現地に向われる方々を心から尊敬し、応援させていただくとともに、被災に遭われた方々のご無事と、一刻も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。(練馬区・男性・45歳)

 

 

活動されている方々に感謝感謝です。あれこれ悩んでいる前にまず送金させていただきます。皆様もお体に気をつけて、よろしくお願い致します。(江東区・女性・56歳)

 

 

大変なこととは分かっていますが、一刻も早く被災者の方々が、普通に暮らせるように祈っています。遠くからですが、応援してます。頑張って下さい。(神奈川・男性・46歳)

 

 

活動ありがとうござます。頑張って!私もがんばります、ふんばります。大丈夫!(東京都・女性・47歳)

 

 

阪神淡路大震災経験者です。体力も技術もなく現地で出来ることはないのがもどかしく、実際に動いてくださる皆様に感謝して、ささやかながらカンパします。一日も早く一時間でも早く、被災者の方が安心を取り戻せますよう、よろしくお願い申し上げます。これからも色んな方法で、継続的に支援させていただきます。阪神の時には、避難生活が長くなってくると、支援が手厚いところとそうでないところ、物資を持ち出せた人とそうでない人の間に、感情的な齟齬が生じました。友人は今でも苦しんでいます。少しでも気持ちを明るく持てるように、気をそらせるように、お声掛け頂けると嬉しく思います。(東京都・女性・42歳)

 

 

ブログを検索していてここに来ました。まだ、見たばかりなので内容は理解していませんがエコセン災害救援基金にわずかですが寄付をしようと思います。有意義にお使いください。(大分県・男性・51歳)

 

 

この度の地震は、一生忘れられないものになってしまいました。テレビの報道を見る度に、心が痛みます。電気、水、食料、ガソリンなどなど、生きるのに最低限必要なものが不足して、本当に心細い思いをされている方が大勢いらっしゃると思います。気持ちを強く持ってと言われても難しいと思いますが、日本国民はみんなつながっています。みんな力になりたいと思っています。すでに、復興は始まっています。みんなで気持ちを前に向けて、がんばっていきましょう。少しでも支援できることはないか、私自身も考えて取り組んでいきたいと思います!被災者のみなさん!がんばってください!今後、少しずつ精神的なショックでいろいろな症状が出てくると思います。そこに、何か自分が関わることができるかもしれません。以前にかじっていたカウンセラーの勉強を改めて始め、少しでも力になりたいと考えています。(東京都・女性・37歳)

 

 

政府や自治体の支援が行き届かなかったり遅れている場所に支援を行うためにはフットワークの軽いNPOの皆さんのお力が不可欠だと思います。危険や困難を顧みず支援活動をされるNPOの皆様に感謝しております。どうか少しでも早くより多くの被災者の方に安心と笑顔を届けてくださいね。微力ながら応援を続けさせていただきます。在京、在宅でもできる支援活動がありましたら可能な限り協力させていただきます。可能性を信じてがんばりましょう!(神奈川・女性・44歳)

 

 

ささやかで申し訳ありませんが支援させていただきます。現地の状況は厳しい環境下にあると思います。現地でボランティア活動に参加される皆様、復旧支援最優先ではありますが、ご自身の安全管理、健康管理にもご留意され、目的達成と無事のご帰還を願ってます。。(東京都・男性・52歳)

 

 

どうぞ、どうぞ、どうぞ、頑張ってください。一日でも早く、まず救援物資が届くよう、そして、復興するよう祈っています。(茨城県・女性・54歳)

 

 

震災から一週間、政府から石油の輸送計画もめどが立ち、交通網も徐々に整備されつつあります。事態は復興に向けて着実に歩みを進めています。人間一人一人の力、つながりの力は偉大です。必ず復興できます。みんなで頑張りましょう。(山口県・男性・26歳)

 

 

この危機を一緒に乗り切りましょう。わたくしたちも、懸命にお手伝いさせていただきます。(東京都・女性・31歳)

 

 

2007年フォーラムの余剰金を実行委員の総意で送らせていただきました。怪我などに気をつけて活動、よろしくお願いいたします。(立川市)

 

 

知人も仙台で被災しながらも、避難所でボランティアで動いているようなんです。場所は名取市植松の名取市立館腰小学校です。仙台空港に近いところで、ありがたい事に、食料は入ってきているようです。ただ、避難所生活が一週間を過ぎてきたので、歯ブラシや髭剃り、はさみやバケツなど、衛生面を支える物がまるで無いようです。もちろんガソリン、灯油が無いので暖をとるもの(使い捨てカイロ等)が早急にいるようです。あまりに大きな自然の営みに、いとも簡単に近代社会は崩れて壊れることを教えられてます。微力ですが支えのお手伝いをできればと思っています。地震、津波、原子力発電所事故の被害にあわれている方々、皆様に心の安らぎと体の健康を願っております。(神奈川・女性・43歳)

 

 

当法人で子どものケアーについてのボランティアは件を検討していたところです。団体として子どものケアについてボランティアを組織的に派遣できます。当法人には、心のケアの大学研究者もおられアドバイスいただきながら準備をしていたところです。貴会の趣旨と当方人のボランティア派遣の趣旨があうようでしたら協働できると思います。お手伝いさせてください。(大阪府・男性・56歳)

 

 

ボランティアの皆さん、和歌山から応援しています。 健康に気をつけて頑張ってください。(田辺市・男性)

 

 

自ら動くことができないので僅かながら気持ちを託させていただきます。救援に向かわれる方もくれぐれもご自愛ください。(東京都・男性・38歳)

 

 

今、現地に飛んで行けないもどかしさの中で、広瀬さん、西田さんはじめエコセンのみなさんが動いていることを知りました。いろんな支援の仕方があるはず。今は、みなさんの活動を支える一助となりたいと思いカンパします。つながれ!ニッポン。ふんばれ!!東北。追伸)4月から中国地方へ異動となるため、東京にいられる間ギリギリまで、仕事でも個人的にもやれることに全力疾走したいと思ってます。みなさん、活動には自分の身体にも十分気をつけてください。(特に西田さん!)(東京都・女性)

 

 

十分な寄付ではないですが、お役に立てていただければうれしいです。仕事の縛りがあるので、直接お手伝いはできませんが、私にできることはしていきたいと思っています。私は日本が好きなので。(杉並区・女性・44歳)

 

 

以前日本に住んでいたアメリカ人の親子が被災地のことを心配し、子どもの学校で義援金だけでなく物資を集めようとしているとメールをもらいました。現在は限られた物資しか送れないこと、これからも長く見守ってほしいということは伝えましたが、遠くの国からもそうした声が上がっていることを現地の方々に伝えていただけたら嬉しいです。(東京都・男性・52歳)

 

 

こんなことしかできませんが、少しでもお役に立てたらと。(千葉県・女性・30歳)

 

 

沖縄より、皆様のご活動を心から応援いたします。少しでも被災地の皆様の助けになりますように!(沖縄県・女性・43歳)

 

 

今の私にできるのは、みなさんの活動資金を送ることくらいですが、被災地の空の下に少しでもたくさんの笑顔が広がることを祈っています。前にみんなで進んでいきましょうね。(秋田県・女性)

 

 

現地で実際に活動している皆様と行動をともにして、被災地の方々を援助したいところですが、現実的に不可能なため、微力ながらカンパという形でも力になりたいと思い、送金をさせていただきます。寒さ、飢え、24時間の集団生活のストレスに耐えながら、孤立奮闘している避難民の方々の援助をよろしくお願いいたします。(東京都・男性・40歳)

 

 

今回の震災にあたり、現地で救援活動に当たる皆様、ご苦労様です。諸事情により今現地に赴くことはできませんがよろしくお願いいたします。くれぐれも気をつけてご活動されて下さい。活動レポートの更新も大変かと思いますが生の声、現状を見ながら、離れていてどんな支援ができるか考えいきます。シマフクロウが暮らす森から応援しています!(北海道・男性・50歳)

 

 

スタッフの皆さん、ボランティアの皆さん、救援活動の現場で必死の救援が続いていることと思います。わずかですが活動資金としてお役立てください。被災されたみなさまが一日も早く安心した暮らし・希望を取り戻せますよう…!(「お母さんと乳幼児のための自然体験キャンプ」の活動をしているグループの活動資金からカンパさせていただきます)(山梨県・女性・47歳)

 

 

アウトドア派の体力と機動力に期待します! 応援しています。頑張って下さい。(東京都・女性・48歳)

 

 

何もできませんが応援しています。ボランティアの皆さん、くれぐれも身体に気をつけて。(東京都・男性・45歳)

 

 

災害発生後の間髪を入れない迅速な動きに深く敬意を表します。新たな自然学校パワーを見せつけられた感があります。遠くからお手伝いができないことをもどかしく思いますが、皆様の活動の成功をお祈りします。(鹿児島・男性・51歳)

 

 

現地でのご活躍を期待しています。そしてボランティアの皆様が怪我なく帰って来られますように。(東京都・女性・37歳)

 

 

子どもが自然大学校にお世話になっている関係で、そのHPからきました。我が家に人的支援は無理なので、夫と相談してこちらの活動を応援させていただくことにきめました。わずかばかりですが、本日口座に振り込みます。まだまだ余震の続く中、被災地のみなさまのことを思うと胸がしめつけられます。どうぞ必要とされている支援が必要としている人に届きますように。現地のみなさなま、怪我のないように活動されてください。また後方支援のスタッフのみなさまもお体に気をつけてがんばってください。長い活動になるかと思います。継続して応援していきます。子どものおもちゃが必要になったらぜひご連絡ください。(川崎市・男性・44歳)

 

 

一刻も早く、被災者の方々が安心して日々を過ごせるようになることを切に願っています。(神奈川・女性・26歳)

 

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