ボランティアや物資、支援金の協力をいただいた皆さまからの応援メッセージの一部を紹介します。

 

 

 

 

被災地の惨状を報道で見聞きするのみですが、言葉もありません。心からお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りし、今現在、苦しみと悲しみに耐えていらっしゃる被災地のみなさまのために、何かお力になることができればと思います。(埼玉県・男性・49歳)

 

 

3月11日の地震の報道を見、そして現地付近にいた友人達の話を聞き、私が何か出来ることがないかを考えた結果、海外の留学経験10年で得た言語のスキルを、現地にいるであろう通訳を必要とする外国人の方々の為に活用出来ればと思い、今回のボランティア募集に志願しました。また、肉体労働もある程度はこなせる自信があります。(東京都・男性・34歳)

 

 

1日でも早い復興に少しでもお役に立ちたいと、スキークラブ員、社員一同思っております。日本全国一丸となりこの震災から1日でも早く復興できるように願っております。(愛知県・男性・42歳)

 

 

この度は、東日本大震災に際しまして、被災され方々、および、そのご家族、親類、ご友人の方々には心よりお見舞い申し上げます。また、それを受けて迅速に、ボランティアの組織的対応をして下さった貴団体に感謝しております。私は県立高校で英語の講師をしているものです。3月19日より4月5日まで限定なのですが、契約更新までの失職期間を利用して、被災者の方々を支援できることがあれば微力ながら力にならせていただきたいと思います。(福岡県・男性・35歳)

 

 

少しでも早い復興のために役立ちたい。(兵庫県・男性・23歳)

 

 

少しでも役に立てる事があれば幸いでございます。(東京都・男性・26歳)

 

 

私は昨年度まで仙台市青葉区で学生として過ごし、昨年の4月から秋田で就職しました。学生生活において、仙台の大学生を中心としたMAASねっとという災害ネットワークを築きました。このツールを多くの方々に活用していただけるのは、今だと考えております。自分は行動を主体に何をできるのか、まだ明確になることはありませんが、長期に渡る支援を行いたい。ぜひとも、よろしくお願いします。(秋田県・男性・21歳)

 

 

北海道で小学校の教員をやっております。被災地では子ども達のことが一番気がかりです。息子と二人、私達も何かできることがあればお手伝いさせてください。被災された方々のために少しでも力になればと思います。(北海道・男性・43歳)

 

 

今、自分にできることを考えたらこのような形でしか自分を表現できないと感じました。どのようなことをしてでも被災地の方々の助けになりたいと思います。(東京都・男性・19歳)

 

 

山ヤよ立ち上がれ!(東京都・男性・52歳)

 

 

みなさんの笑顔が戻るために出来る限りのことをしたいです。(長野県・女性・20歳)

 

 

私は、福島県の鮫川村に住んでいますが、ここは被害はほとんどありませんでした。ライフラインも、地震があった日に復旧し、ずっと通っています。実家は、宮城県の七ヶ浜町で、津波の被害が大きかったところです。実家は幸い高台にあったので、大きな被害はありませんでしたし、家族も無事でしたが、海辺の家はもう全壊してしまいました。寒さもまだ厳しい中、避難所生活をしている友人やその家族がたくさんいます。避難所の様子は、テレビやインターネットの情報をみる限り、あまりいい状況ではないのが分かります。これからどんな風に復興に向かうかが大切なのだと思いますが、動ける範囲ででも、復興に向けてボランティアに関わりたいと思いました。(福島県・女性・28歳)

 

 

苦しいときこそ、ピンチをチャンスに変える発想が大切です。どうぞ笑顔と会話をたやさずに!! (奈良県・男性・37歳)

 

 

現地からの声として、下着がないという声を多く聞きました。そこで、タオルの両はしをさいてふんどしを作ってみました。新しいタオルがあれば、けっこう使えるかもしれません。(福島県・女性・29歳)

 

 

明日につなげていけたらと思います。(奈良県・女性・36歳)

 

 

同じ日本人として、なんとかせにゃいかんと一念発起し、応募致しました。微力ながら、精一杯務めますので、よろしくお願いいたします。(三重県・男性・29歳)

 

 

特に免許等はありませんが、アウトドアにも慣れており、精神的にも強く、体力もあります。何かお役に立てられるかと思います。(神奈川・女性・32歳)

 

 

協力しあって、再建しましょう!(男性・29歳)

 

 

突然起きた悲劇で、状況が、まだ不透明ですが、何か力になれる事があれば、と思います。 がんばって下さい!なんて安直な言葉しか出てきませんが、どうかがんばって下さい! 少しでも、悲しみや苦しみを分け合えれば・・と思います。(愛知県・男性・30歳)

 

 

出来る事や技能の覧にも記入しましたが一緒に参加出来るパートナーとはよくキャンプしますしいくつかサバイバル知識がありますので、公共機関や物質の不安定な今、現地でそれを生かしお役にたてると思ます。そして今自分達がしている仕事やそのほかの事よりも現地に行って援助を優先するほうが大事だと思ってます。(大阪市・女性・28歳)

 

 

今回の災害で、自分なりにできることを考え、参加を希望しました。どこまでお役に立てるのか不安ではありますが、できることを一生懸命やりたいと思います。自分の活動を通して、被災者の方々が「一人じゃないんだ。」と感じていただければ幸いです。被災者の方を助けてあげるのではなく、寄り添い、共に再び立ち上がるような活動を心がけたいです。(網走市・男性・37歳)

 

 

現地での瓦礫の撤去や救助活動など、力仕事がしたいです。4月1日に家を出て現地に着いたらすぐに手伝えます。できれば宮城など被害が大きい所に行きたいです。学校には4月いっぱい休みが取れたので、ぜひ、呼んでくださいみんなで暗くならずに頑張っていきましょう。(広島県・男性・17歳)

 

 

微力ながら何かお手伝いできることがあれば幸いです、まだまだ寒い日が続くようです、被災された方、支援されている方、頑張ってください(岐阜県・男性・44歳)

 

 

仕事の都合上、早めにご連絡ください、勤務の都合がつけば1週間—10日程度は現地で活動できます。(岡山県・男性・31歳)

 

 

介護業務全般、調理可能。運転業務可能。(高槻市・男性・51歳)

 

 

自分のアウトドアのスキルで人の役に立ちたいと考え、応募しました。やれることはなんでも引き受けます。スポーツをしているので体力的にも仕事はたくさんこなせると思います。被災地のみなさんのためにできる限りの手助けをさせてもらいます。よろしくお願いします!(秋田県・男性・21歳)

 

 

当方学生のため、3月22日〜26日および3月29日〜4月3日、それ以降も土日を中心に活動可能です。また、現住所は関西ですが東京、千葉、新潟に親戚宅および知人宅があり、それらを基点として活動ができます。(奈良市・男性・34歳)

 

 

3月中は、会社の東北支支社の復旧、計画停電対策などで参加が難しいと思いますが、4月になればボランティア休暇の制度を生かして、ボランティアを行いたいと思います。車はオフロード走行可能な車、ガソリン携行缶も持っており、非常食も自分の分くらいは備えているので、現地に迷惑を掛けずに活動できると思っています。少しでもお役に立てることがあれば、参加させて頂きたいと思っております。(千葉県・男性・37歳)

 

 

私は阪神淡路大震災の際に、災害ボランティアの方に助けられて命を救われた経験があります。この未曽有の災害に際して、自分にも何か恩返しとなる行為が出来たらという想いから、登録させて頂きました。よろしくお願いします。(神奈川・男性・21歳)

 

 

自分に何ができるかも大切ですが、現地では何が必要かということも頭におき活動していきたいです。笑顔と声かけをモットーに頑張ります。1日でも早い復興を願うとともに、1人でも多く笑顔が増えることを切に思います。頑張れニッポン、頑張れオレ!(北海道・男性・40歳)

 

 

ODSS北川さんと電話で連絡を取り合っています。すぐにでも行くことが出来ます。複数人になるかもしれません。(富山県・男性・49歳)

 

 

お役に立てることなら!被爆地域でも良いですよ。(横浜市・男性・47歳)

 

 

仙台は祖母が住んでおり、年に何度も里帰りをしている土地です。祖母はなんとか助かりましたが、御近所や友人の中には未だに連絡が取れない人もいます。身内が助かったのは本当にうれしく思いましたが、そういった人たちのことを思うと心から喜べない心境です。微力ながらも彼らの力になりたいです。(東京都・男性・28歳)

 

 

わたしに出来る事が有れば何でもやらせて頂きたいと思います。少しでも被災者の為になりたいと思います。(静岡県・男性・34歳)

 

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