ボランティアや物資、支援金の協力をいただいた皆さまからの応援メッセージの一部を紹介します。

 

 

人と人との繋がり、大切にしないと…と改めて思いました。まだまだ寒さも厳しい中の避難所生活、本当に大変だと思います。早急な再建に向けて、応援しています。(大阪府・女性・34歳)

 

 

こんな少なくては…と迷う人もいるかもしれません。でも、ちりも積もれば山となる!です。自分も少しだけ我慢して、できることを考えましょう。(埼玉県・女性・56歳)

 

 

早く平穏な生活に戻れるようお祈りしています。ボランティアの皆さんは気をつけて作業して下さい(大阪府・男性・37歳)

 

 

少しでも被災者の方々の不安や苦痛か和らぐことを日本中、世界中が祈っています。頑張って!!(千葉県・女性・24歳)

 

 

少しですけれども、役立つかと思い、お送りします。被災地の皆様のご健康と復興をお祈りします。大変でしょうが、こちらも出来ることをやりますので、ボランティア活動を頑張って下さい。2011.3.19 R.H(神奈川・女性・56歳)

 

 

毎日報道を見ながら、子どもたちと胸を痛めています。これからの早い復興を祈るのはもちろん、被災された方々が少しでも早く前を向いていけるようよう、何かをしたい気持ちでいっぱいです。みんなが応援しています。できることを探しています。希望を持ってがんばってください。(さいた・女性・38歳)

 

 

物資は少量ですがお役立て下さい。自分は今は現地に行けませんが、支援は続けます。ボランティアする方も体調を崩さないよう、休息を取って作業してください。(愛媛県・女性・34歳)

 

 

現地でのマンパワーが何より必要だろうと思いますが、皆様々な理由でここから出ることができません。でも、ここで私たちができることを考え、実行していこうと思っています。私たちも一緒に戦います。必要なものがあれば遠慮なく教えてくださいね。(神奈川・女性・44歳)

 

 

使い捨てマスクは、東電検針員をしている母からの提供です。命がけで臨んでいる原発の作業員の方も、検針中、住民の方に取り囲まれてしまった事もあるのに、それでも毎日の生活を支える作業を休まず行う母達も、どちらもこの非常時に立ち向かい、日本を支えている方々だと思いました。わずかながらで申し訳ありませんが、どうか、助けに向かう皆さまの、少しでもその助けになりますように。(東京都・女性・29歳)

 

 

テレビで、「要請が来ないから配れないんです」と、大量の救援物資を滞らせている倉庫の係の方のインタビューを見て、やるせない気持ちになりました。そんな、、、。公的機関では何事も手続きが必要なんですね。。でもそれを批判しているより!凍えながら支援を待っているあの忍耐強い東北の方達に、少しでも何かできないかと、つのるおもいで、どこか、どんどん現地に踏み込んでいける民間の団体はいないかと探していて、こちらを知りました。現地に今すぐ行きたい気持ちで行けずにいる私達の代わりに、どうかお身体に気をつけて。どうぞよろしくお願い致します。(文京区・女性・35歳)

 

 

少量でご迷惑でしたらすみません。買占めにならないよう、自宅にあるものを探しました。日本人が一つになって応援しています。頑張ってください。(静岡県・女性・36歳)

 

 

少量で申し訳ありませんが、使っていただければ幸いです。(静岡県・女性・27歳)

 

 

東京在住者です。震災の被災者の方々や今後の復興のために、自分たちに出来ることを探し、そして行動していきたいと思っております。わずかですが、救援物資になりうる物を取り急ぎお送り致します。よろしくお願い致します。(東京都・女性・32歳)

 

 

この粉ミルクは中国の友人へ送る予定だったものですが、友人から被災された方々の役に立ててほしいと頼まれました。被災地の方々、救援チームの皆さんのご無事をお祈りします。(埼玉県・男性)

 

 

少ないですが、お役立てください。(東京都・男性・59歳)

 

 

岩手県出身の者です。家族は内陸に住んでおり無事でしたが、災害の大きさを知るにつれ、手放しでは喜べない状況です。今のところわたしは現地に支援で赴けないので、少量で申し訳ないのですが、物資提供で支援させて頂きます。ほんの少しでもどなたかの役に立ちますように。これからも周りに呼びかけ応援させて頂きます。どうぞよろしくお願いします。(神奈川・女性・33歳)

 

 

日本中のみんなが応援しています!あきらめないで。子供をもっているお母さん、たまには息抜きをしてくださいね。遠くからでも応援しています!(山梨県・女性・33歳)

 

 

少ないものですが家にあるものを活用していただけるものがありましたら幸いです。風、木々、生き物たち、、、春になり生き物が力強く感じます。ぜひ1日1回でいいので空を見上げてみてください。(愛知県・女性・29歳)

 

 

少しでも何かお役に立てて頂けたらと思います。救援隊のみなさんも、どうぞお身体に気をつけてくださいね!ありがとうございます!(文京区・女性・35歳)

 

 

先ほど物資提供を送りました。できましたら、先ほどのものと合わせて送らせていただきます。(愛知県・女性・29歳)

 

 

子供たちが通っていた日能研のホームページで、この物資支援の方法を知りました。私が住んでる横浜でも、少なからず影響を受けています。だからこそ、自分のできる範囲で、少しでも役に立てたらと思い、お送りします。この物資は家にあったものです。お使いいただけたら嬉しいです。岩手、宮城、福島は私の高校時代修学旅行で訪れた思い出の地です。一ノ関、気仙沼、大島など…素晴らしい景色、人々の温かさ、たくさんの特産物。一瞬にして呑まれてしまったかと思うと、胸が詰まります。しかし今、情報として流れてくるのは被災地の皆様の慎ましさ、逞しさ。私も見習い、節電や買い控え、できることをして、この横浜で1日も早い復興をお祈りしております。(横浜市・女性・42歳)

 

 

モンベルさんの企業活動に感謝しています。 よろしくお願いします。(埼玉県・女性・46歳)

 

 

手で絞ってもよく乾くので 酷使してください 西表のあったかさ(現在25℃)が伝わりますように(沖縄県・女性・42歳)

 

 

幾度も、そして広範囲の地震及び津波でいろいろな災害にあわれた方に、心よりお見舞い申し上げます。少しでも早く良い状況になる事を祈っております、細やかながらの支援ではございますが、お使いください。(東京都・女性)

 

 

仙台には8年ほど単身赴任しており、昔の職場の仲間が沢山被災し着のみ着のまま避難され、寒さ、物資不足と戦っておられる姿が報道されており少しでも、お世話になった地域へのお手伝いが出来ればと思います。今回の衣類は、埼玉ではあまり活用できる機会がありません。また小中学生用は娘たちが成長したため着れないので、少しでも綺麗な服の着替え用に活用して頂ければ幸甚です。(埼玉県・男性・51歳)

 

 

子供用品中心に少しですが送ります。スタッフのみなさんも大変かと思いますが、よろしくお願い致します。被災地のみなさんを心より応援しています。(川崎市・女性)

 

 

本当に大変な避難生活を送っていらっしゃる被災者の方々の、助けになればと思い、少しですが送ります。困難な状況の中、支援活動されている皆さん、現地に足を運べない私達の分も頑張って下さい!どうかよろしくお願いします。ニュースを見ていると小さな避難所や、交通不便なところでの物資の不足が深刻だと聞きます。そういったところに届いて欲しい、と言うのが希望です。何卒よろしくお願いします!(八王子・女性・44歳)

 

 

被災されたみなさま、心から御見舞い申し上げます。地震や津波、原発、寒さなど、心身ともに、たいへんなご苦労のなか毎日を過ごされていることと思います。ボランティアのみなさまも、私たちの変わりに、被災された皆様のもとへ私たちの気持ちを行動として届けてくださり、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。私たちは、山梨県立科学館サイエンスシップクルー「星の語り部」です。星の下で語り合ったり、歌を歌ったり、物語をつくったり、仲間、地域のみなさんとのつながりを大切に活動しているグループです。電気が通らなかったり、計画停電で寒く、気持ちも落ち込むことがあるかと思いますが、空と星を通じて、みなさんにエールを送り続けます。ほんの少しですが、物資をお送りします。以下に、メンバーからのメッセージを送ります。われわれ人類が炎を手に入れる代わりに背負ったパンドラの箱。災い、悲しみ、涙・・・、次々と出てくるまがまがしきものの、最後に残ったのは、「希望」だったそうです。ほんの小さな希望のかけらでも皆さんの心に届けられたらと思います。東北の 涙を掬え 柄杓星(柄杓星とは、北斗七星のことです)創造を絶する経験をされていると思います苦しいときは弱音を吐いて、悲しいときは思い切り泣いてくださいそして、喜びがあれば笑ってください全国のみんながあなたを応援しています!これからも継続しておこなえる支援を考えたいと思います。(山梨県・女性)

 

 

現地でボランティアに当たってくださっている方これを届けてくださる方に心よりお礼申し上げます。どうか、体調に気をつけてください。(大阪府・女性・37歳)

 

 

先日宮城の名取市の要請があり至急幼稚園の父母で集めました。ですがのりきれず、主に子供服等中心に余ってしまいました。よかったら使っていただければと思うのですが。おおざっぱに仕分けはされております。服以外は一応未使用品で服も新品、きれいなものが多かったです。(東京都・女性・38歳)

 

 

岸浪という名前は先祖が医者で仙台で頂いた名前だけに仙台や福島県には遠い親戚や先祖のお墓があるところです。この津波と震災で今では名前の意味の由来も良い事から悪いイメージに変わり深く悲しみを共にしております。この際に家にあります衣服や毛布など、きれいで大きなサイズの衣類などや楽しいものを含めお子様達や男の子用、夫人用などの衣服、絵本などを寄付します。一日も早い環境への支援と復興と愛が全てを完成するという信念を毎日お祈りしています。そして私が住んでいます千葉県でも被害がありました。合わせてお祈りしています。(千葉県・女性・56歳)

 

 

大好き 日本!!がんばれ 東北!!私の叔父は、阪神大震災の時に阪神高速の倒壊したすぐ近くのマンションに住んでおりました。そのマンションは、後日、火災が発生したため・・・・最後の最後まで避難生活をしたいました。その時に、全国の皆様に助けていただきました。その神戸も今では、地震の後を探すのが難しいほど復興しました。微力ではありますが、私たちに東北の皆様の応援をさせてください。『日本人は、捨てたものじゃない!!』『日本人は、すごい!!』がんばりましょう!!(名古屋・女性・49歳)

 

 

少量で申し訳ありませんが、私の周りにも何かしたいと思ってる人間がたくさんいます。いま必要なもの、これから必要となるものをお知らせてください。また何度でも送らせていただきます。(神奈川・女性・29歳)

 

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